Run 5km
周回コース5.0kmのランニング。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月07日 ]
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[ sports ]
山形産甲州ワインシュールリーを飲む
先日の山形研修旅行:[KW]で買ってきたワインを飲む。
山形産なのに甲州種のワイン。
しかも、シュールリー製法。
これは我々に対する挑戦か...。
ということで買ってきたものを家で開けた。

う〜ん...。
なるほど...。
まぁこんなもんだろうな。
想定の範囲内。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月06日 ]
山形産甲州ワインシュールリーを飲む
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[ drink&food ]
Run 5km
周回コース5.0kmのランニング。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月06日 ]
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[ sports ]
ネット未来地図〜ポスト・グーグル時代 20の論点 / 佐々木俊尚
佐々木俊尚氏の「ネット未来地図〜ポスト・グーグル時代 20の論点」を読了。

>> ネット未来地図〜ポスト・グーグル時代 20の論点 / 佐々木俊尚
販売、広告、メディアを先端技術で革新し、人々の暮らしを劇的に変えてゆく「ウェブ2.0」。一方、存亡の危機に瀕したTV、新聞、雑誌―。激動のネットビジネス最前線をレポート。その先のビジネスの可能性について、現時点で判断できるすべての要素を加味し、ウェブ2.0の今後の方向性と将来性を、徹底的に洗い直した。書かれている論点は、それらビジネスの実現可能性を包括的にとらえる試みである。 <出版社より>
近未来の世界を予言的に語る。
そうなるかどうかはわからないのだが、非常に刺激的だ。
これらの優位点を考えれば、同社(amazon)が楽天やヤフー・ショッピングを凌駕するショッピングモールになっていくのは時間の問題だと思われる。(p.20)
インターフェースが共通化され、ポイント交換が標準化されたあかつきには、いよいよポイントや電子マネーが社会のインフラになっていく準備が整うことになる。(p.51)
これまではウィンドウズというOSがプラットホームだった。(中略) ところがグーグルの世界では、プラットホームはウェブブラウザとなる。ウェブブラウザという共通プラットホームの上で、さまざまなアプリケーションがサービスとして動作するというのが、これからの世界の基本的な枠組みとなる。(中略) かつて日本のパソコン市場の覇者だった日本電気(NEC)のPC9801シリーズが力を失ってしまったのと、まったく同じ構造だ。(中略) この進化の繰り返しが必然であるならば、マイクロソフトは没落し、覇権はグーグルに移る。(p.59~60)
グーグルフォン上ではグーグルの検索エンジンやメール、地図などを自由に使うことが可能で、そしてグーグル得意の広告モデルによってコンテンツ料金だけでなく、驚くべきことに通信料さえ無料にすることが計画されている。(p.73)
2011年には現行の地上波が停止し、地上はデジタルへの完全移行が予定されている。おそらく2010年から11年にかけ、NHKを軸にした新たな通信と放送融合モデルが具体化してくるのは間違いないだろう。(p.136)
新しいもの好きの業界人たちでさえ、一律にこのような反応なのだ。ごく普通のインターネットユーザーたちの間では、セカンドライフのブームなどどこにも起きてはいない。(p.162)
これから、従来のビジネスモデルは完全に覆されるようだ。
嫌だといっても、泣いたとしても、その恐怖はやってくる。
いや、恐怖と取るのか、機会と取るのか。
それによって、その人の未来は変わる。
- ビジネスとインターネット
- amazon―アマゾンが日本のオンラインショッピングを制覇する
- Recommendation―お勧め(レコメンデーション)とソーシャル(人間関係)が融合していく
- 行動ターゲティング―行動分析型広告は過熱し、ついには危うい局面へ
- 仮想通過―電子マネーはリアル社会をバーチャルに引きずりこむ
- インターネット業界
- Google―グーグルvs.マイクロソフト 覇権争いの最終決着
- Platform―携帯電話キャリアは周辺ビジネスを食い荒らしていく
- Venture―日本のネットベンチャーの世代交代が加速する;
- Monetize―ウェブ2.0で本当にお金を儲ける方法
- メディアとインターネット
- YouTube―ユーチューブは「ネタ視聴」というパンドラの箱を開いた
- 動画―動画と広告をマッチングするビジネスの台頭
- TV―日本のテレビビジネスはまもなく崩壊する
- 番組ネット配信―NHKが通信と放送の壁をぶち壊す
- 雑誌―雑誌とインターネットはマジックミドルで戦う
- 新聞―新聞は非営利事業として生き残るしかない
- コミュニケーションとインターネット
- Second Life―セカンドライフバブルの崩壊する時
- ネット下流―携帯電話インターネット層は新たな「下流」の出現
- Twitter―「つながり」に純化するコミュニケーションの登場
- Respect―「リスペクト」が無料経済を収益化する
- 未来とインターネット
- リアル世界―検索テクノロジーが人々の暮らしを覆い尽くす
- Wikinomics―集合知ウィキノミクスが新たな産業を生み出す
[ 著者:Katsuhito 2008年03月04日 ]
ネット未来地図〜ポスト・グーグル時代 20の論点 / 佐々木俊尚
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[ book&other ]
Run 5km
周回コース5.0kmのランニング。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月04日 ]
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[ sports ]
山梨青年工業会の公開委員会〜「てんびんの詩 第2部 自立編」鑑賞会
山梨青年工業会の営業開発委員会が企画した公開委員会でした。
「てんびんの詩 第2部 自立編」のビデオ鑑賞会です。

[てんびんの詩 第2部 自立編]
小さなプロの、小さな映画。「てんびんの詩」第一部が完成してから七年を迎えます。この間、日本中の各地で自主上映。企業・団体等の教育研修として多くの場所で活用されてきました。お陰様で、今でも日本の何処かで必ず映画・ビデオが見られており、静かなブームとなっています。そして第二部自立編が完成しました。第一部は、まだ幼い大作がひたすらに「鍋蓋行商」をする様を感動的にうたいあげながら「商い」の原点と子に対する大人の対応を問いました。第二部は、その大作の少年期から青年期に移る多感な時期に、人間としての自立と商人としての自覚を軽快なタッチで描いています。世界的経済恐慌が襲った昭和五年を社会背景に、海外研修旅行を自らの才覚と努力で全うしようとする大作の、行商を通じて会得する商いの世界とは・・・。未熟な自分が、商いを通じて他人のお役に立つことの困難さを知り、自分を育てることから・・・商いの道を探すしかないと思った。一人の力には限りがあると知り、そう知ったときに初めて他人の心寄せが嬉しく、感動となっていった。人との出逢いを喜ぶとは、こんな素晴らしい人生を生きることかを知った。戦後はじめての日韓合作映画「てんびんの詩」は、長く閉ざされていた日韓文化交流の掛け橋になればと願っている。 <出版社より>
原点編:[KW]から比べて、だいちゃん大きくなった。
いい話だな。
そして、商人としての心がけを学べる。
あらすじなどは→こちら。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月03日 ]
山梨青年工業会の公開委員会〜「てんびんの詩 第2部 自立編」鑑賞会
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[ activity ]
Run 5km
周回コース5.0kmのランニング。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月03日 ]
Run 5km
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[ sports ]
山形研修旅行2日目
研修と共に市内観光も。

[東光の酒蔵]

[上杉神社]



昼食は米沢牛を堪能。
しかし、あとでわかったことが...。
ランチの米沢牛は胃に堪える。。

充実した2日間。
共に過ごした仲間に感謝。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月02日 ]
山形研修旅行2日目
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[ diary ]
山形研修旅行1日目
[ 著者:Katsuhito 2008年03月01日 ]
山形研修旅行1日目
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[ diary ]
友と語らう
出張のついでといってはなんだが...、yamashita、habuと3人、新宿で飲む。
通称パルシ会。

相変わらず他愛無い会話が楽しい。
...がしかし飲みすぎだ。。
[ 著者:Katsuhito 2008年02月28日 ]
友と語らう
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[ friend ]
できる人のスピード仕事術〜即効!これ1冊でスイスイ仕事がこなせる / 日経BPムック
日経BPムックの「できる人のスピード仕事術〜即効!これ1冊でスイスイ仕事がこなせる」を読了。

>> できる人のスピード仕事術〜即効!これ1冊でスイスイ仕事がこなせる / 日経BPムック
要領よく成果を上げるスピード仕事術、スキ間の5分でできる超速効仕事術、時間を創り出す3つの秘策、一気に能率アップするスピード整理術の極意など、スイスイ仕事がこなせるワザを紹介。 <出版社より>
さすが日経ビジネスアソシエ。
これだけの分量をムック版でこの値段にまとめたのはすごい。
Webは紙copiで保存する。(p.47)
Gmailで差出人アドレスを会社のアドレスにする。(p.63)
Google Docs(Googleドキュメント)で情報を共有する。(p.74)
check*pad、R*PAD、バブルマップ。(p.76~77)
心が充実すると時間は生まれる / タッド・バッジ (p.82~83)
紙の書類を残さない。(p.108)
村上社長の日記帳。(p.129)
アソシエを定期購読している人(私もそう)にとっては、過去記事を並べただけとも思える。
しかし、この手のものは、脳に繰り返し刺激を与える必要がある。
とにかく、読まないと損。
- <目次>
- 要領よく成果を上げる「スピード仕事術」
- スキ間の5分でここまでできる「超速効仕事術」
- 目標はこれで達成できる「時間を創り出す3つの秘策」
- 一気に能率UP!「スピード整理術の極意」
[ 著者:Katsuhito 2008年02月28日 ]
できる人のスピード仕事術〜即効!これ1冊でスイスイ仕事がこなせる / 日経BPムック
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[ book&other ]
















