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└ 何故か新聞に載ったのです...〜異聞 甲斐湖水伝説 (2005年01月21日)
何故か新聞に載ったのです...〜異聞 甲斐湖水伝説
今日は、私自身のプチ・サプライズ。mireiと私が山梨日日新聞に載っています、カラー写真の一部に。そういえば、先日の練習の時に写真を撮っている人がいたな〜。
指揮者の依田道彦さんは、私の高校時代の恩師。久々の共演が嬉しいです。それにしても驚くのは、昔と変わらぬ指導方法。「先生!それ部活の時も言ってましたから〜!」 それがまた嬉しい。。
湖水伝説 100人で表現〜県民文化祭 30日に総合舞台.
[総合舞台の本番に向け練習に励む参加者=甲府・県民文化ホールリハーサル室]
第4回やまなし県民文化祭(県、同祭実行委員会主催)の総合舞台「異聞 甲斐湖水伝説」(原作・鬼丸智彦)が30日午後2時から、甲府・県民文化ホール大ホールで開かれる。県芸術文化協会の芸術家たちがジャンルを越えてそれぞれの技と表現を研き合い、1つの舞台を作り上げる。
「異聞 甲斐湖水伝説」は古代、甲府盆地が湖だったという伝説を下敷きに、ひたむきに生きる人々の姿を描く。舞台は奈良時代の甲斐国国見平(鰍沢町)。大雨が続き国府(甲府盆地)は湖と化した。国見平を訪れた行基僧正が国府の水抜きと国見平に水路を引く知恵を授け、村人は一丸となって立ち上がる---。
脚色・演出を手掛けるわたなべまさゆきさんは「昔話の再現にとどまらず、現代に受け継がれる人間の知恵、生きる力を表現したい」という。同協会の演劇、朗読、音楽、太鼓、洋舞、合唱、民謡民舞部門の芸術家のほか、公募による小中学生ら総勢約100名が出演。本番に向けた練習にも熱が入っている。
音楽は、昨年の公演に続き、作曲家の佐藤晶子さんが約10曲を提供。総合舞台専門委員長の依田道彦さんが指揮を務める。クライマックスの天野宣さんらによる迫力あふれる太鼓演奏も見どころの1つ。
わたなべさんは「古代の人々と自分の生き方を照らし合わせながら見てほしい」、多ジャンルのコラボレーションについては「多様な価値観を学び、次の舞台を作る力にしたい」と意気込む。
依田委員長は「山梨の歴史を学ぶいい機会。各ジャンルの世界を堪能してほしい」と話している。
<山梨日日新聞・2005年1月21日より>
[ 著者:Katsuhito 2005年01月21日 ]
何故か新聞に載ったのです...〜異聞 甲斐湖水伝説
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こんばんは。。
見ました〜。写ってる写ってるぅ(笑)
こういうところで図らずも恩師と再会なんて素敵ですね。
来週、頑張ってください。。
mireiちゃんも頑張れ〜!
ところで、リンク張ってくださってありがとうございます!
高いところに張っていただいて恐縮です(^^;
ぼちぼちと進めていきます。これからも色々とご伝授ください。
私のところにも張らせていただいてもよいでしょか?
投稿者 ちこ : 2005年01月22日 23:42
そう、素敵な再会なのです。
リンク、もちろんよかとです!
投稿者 Katsuhito : 2005年01月23日 14:43
僕の場合なにか悪いことでもしないと載りそうもないです。
うらまやしい〜
やらわか〜い
投稿者 The SATORU : 2005年01月24日 10:40
悪いことでなくて良かったです。
のみやす〜い
みずみた〜い
投稿者 Katsuhito : 2005年01月24日 22:54
