パスカル・ペニョ(Pascal Peignaud):京都府京都市丸太町
京都での夕食。いろいろ考えたのですが、和食ではありきたりですので洋食にしよう!ということになり、フレンチレストラン「パスカル・ペニョ」へ。京町屋と本格フランス料理というミスマッチです。もちろん靴を脱いで上がります。

[フレンチレストラン パスカル・ペニョ (Pascal Peignaud)]
こちらのオーナーシェフの名前がパスカル・ペニョさんとのこと。日本人の奥さまがソムリエールです。我々は、「メニュー・ド・パスカル」を注文しました。

[フランス産ホワイトアスパラガスと生ハムのオードブル ポロねぎ添え]

[アーティチョークのスープ]

[手長海老のソテー オレンジのアクセント ソテールヌバターソースで]

[仔羊肉のロースト パプリカの入った茄子のピュレと共に]

[プロフィットロール・オ・ショコラ]
いや~美味しかったです。ありきたりな言葉ですいません。でも本当です。特に仔羊!激ウマとはことことをいうのですよ、みなさん! ニオイだけでご飯3杯いけます。いや、いけるはずです! あ~また食べたい。あの香りをかぎたい。。フルコース、堪能しました。
p.s.
パスカル・ペニョの店員の女性に一人、気になる人がいました。飲み物などを頼むとき、我々は彼女には話しかけないようにしたほどです。折角の時間を大切にしたいのでね…。このこと、ペニョさんは知らないんだろうなぁ。ま、カシータと同じものは望めませんよね…。
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- Published:
- 2005.05.02
- Author:
- Katsuhito
- Category:
- drink&food
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