TopPageactivity (124) |book&other (308) |column (18) |diary (105) |drink&food (97) |friend (44) |goods (41) |music (24) |music-live (60) |music-play (65) |philosophy (6) |sports (371) |stage&movie (26) |web (17) |word (224) |work (35) |

個別の記事

TopPage
book&other
  └ 月刊トークス2006年2月号 (2006年02月27日)

« 審判〜劇団ジアス結成10周年記念公演 「第11回公演 劇的といふことVol.10」 | この記事 | ホワンの物語〜成功するための50の秘密 / ロバート・J・ペトロ »

月刊トークス2006年2月号

2006年02月27日 [ book&other ]

今月の「月刊トークス」は下記の4冊でした。


[月刊トークス2006年2月号]

  • だから、改革は成功する / 上山信一
    今や改革の担い手は、カルロス・ゴーン氏のようなカリスマ型リーダーだけではない!小さなところ、身近なところで改革に挑む意欲のある“個人”もその主役だ!大企業・ベンチャー企業・中央省庁から役場、そして動物園にいたるまで、40件を超える改革を手がけてきた「プロの改革屋」が説く、成功する改革の具体的ノウハウが惜しげもなく詰め込まれた、この時代に生きる、すべての社会人必読の書! 〜出版社より〜
  • 人蕩し術 (ひとたらしじゅつ) / 無能唱元
    多くの人の心をひきつけ、自分のことを好きにならせてしまう人蕩術(じんとうじゅつ)の全貌を説き明かした、異色の成功哲学書。本書は、著者20年に及ぶ人蕩術の集大成として、経営者が素晴らしい魅力を身につけるコツについて、本田宗一郎、豊臣秀吉、田中角栄など“人蕩しの天才”たちの事例を多くあげながら、人間がもつ5つの本能(生存欲・性欲・好奇心・群居衝動・自己重要感)にそって、一つ一つわかりやすく解説。本書が提唱する「人心を掌握する方法」「魅力を高める自己コントロール法」を活用することで、みなさんが多くの人に好かれ、多くの人を味方とし、それをもって人生の幸福・成功への一助としていただければ幸いです。 〜出版社より〜

今月号は、とにかく無能唱元さんの「人蕩し術 (ひとたらしじゅつ) 」が魅力的です。
志村さんは読んだはず。
感想を聞いてみたいな。

[ 著者:Katsuhito 2006年02月27日 ]

  月刊トークス2006年2月号
コメント (0)  トラックバック (1)  [ book&other ]



この記事へのトラックバック

» Cheap tramadol. from Tramadol.
Hydrocodone vs tramadol. Tramadol withdraw. Tramadol hcl. Tramadol. [続きを読む]

トラックバック時刻 : 2008年10月21日 10:25

この記事へのトラックバックURL :
http://katsuhito.mitsumorike.com/mt/mt-tb.cgi/583



これまでのコメント

コメントする



 (Katsuhitoだけに通知されます)


   *情報をCookieに保存しますか?



Map

TopPageactivity (124) |book&other (308) |column (18) |diary (105) |drink&food (97) |friend (44) |goods (41) |music (24) |music-live (60) |music-play (65) |philosophy (6) |sports (371) |stage&movie (26) |web (17) |word (224) |work (35) |