Archive for the ‘stage&movie’ Category

野外オペラ「魔笛」 in 河口湖ステラシアター

2008.09.23 by Katsuhito | No Comments | Filed in music-live, stage&movie

野外オペラ「魔笛」に行ってきました。
会場は河口湖ステラシアターです。

野外オペラ「魔笛」 in 河口湖ステラシアター

〈出演〉
プラハ室内歌劇場

演出 : マルティン・オタヴァ
指揮 : マルティン・マージク
管弦楽 : プラハ室内歌劇場管弦楽団
合唱 : プラハ室内歌劇場合唱団

野外オペラ「魔笛」 in 河口湖ステラシアター

~モーツァルトが生涯最後に完成させたオペラ「魔笛」~ ドイツ語上演・日本語字幕付き

 世界で最もよく知られるオペラの一つ、モーツァルトの「魔笛」。そのストーリーの楽しさと所々に現れる心地よい音楽の数々。当時庶民も楽しむことができたドイツ語のオペラとして楽聖モーツァルトが亡くなる約3ヶ月前に完成させた不朽の名作が、富士山の麓河口湖で開催します。

 今回は本格的な野外オペラ公演に挑戦、日本にいながら、ヨーロッパの劇場でクラシック音楽を楽しんでいるかのような気分を味わうことができ、これまでの雰囲気とはまた一味違った空間をお届けします。河口湖ステラシアターでのオペラ公演は、本格的な野外オペラ公演として、日本国内ではじめての開催となり、これまで多くの方々が心待ちにしていた野外オペラがいよいよ実現します。

 上演はプラハ国立歌劇場、チェコフィルハーモニー管弦楽団の中心メンバーで構成される「プラハ室内歌劇場」。プラハ国立歌劇場首席演出家であり、数々の日本公演で伝統的かつ斬新的センスで聴衆を魅了している演出家マルティン・オタヴァに率いられ、その完成度の高さは数あるオペラ団体の中でもトップクラスに位置付けられて高い注目を浴びています。

〈出演〉
高僧ザラストロ/ヴァチェスラフ・ポチャプスキー(バス) ボリショイ劇場ソリスト
夜の女王/ダグマル・ヴァニュカートヴァー(ソプラノ)  プラハ国立歌劇場、国立劇場ソリスト
王子タミーノ/へクター・サンドヴァル(テノール) オトカル・クレイン(テノール) ヨーロッパ主要劇場客演ソリスト (ウィーン国立歌劇場、ドレスデン国立歌劇場他)
夜の女王の娘パミーナ/ルドミラ・ヴェルネロヴァー(ソプラノ) プラハ国立歌劇場ソリスト
鳥刺しパパゲーノ/ イルジー・クビーク(バリトン) プラハ国立劇場ソリスト
フランティシェク・ザフラドニーチェク(バリトン) プラハ国立劇場ソリスト

» ソースはこちら

今回、SS席の中でもかなりいい席。
中央の2列目でした。

それだけにオーケストラ、歌、共に音がよく聴こえる。
まるでオケピットにいるかのようです。

とても楽しめました。
ブラボー。

舞台『「アパッチ砦の攻防」より~戸惑いの日曜日』

2008.09.13 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

『「アパッチ砦の攻防」より~戸惑いの日曜日』をいう芝居を見ました。

舞台『「アパッチ砦の攻防」より~戸惑いの日曜日』

待望の三谷幸喜脚本作品。
会場は池袋サンシャイン劇場。

舞台『「アパッチ砦の攻防」より~戸惑いの日曜日』

<これぞ三谷作品伝説のコメディ!! 笑いっぱなしの3時間!!>

脚本/三谷幸喜
演出/佐藤B作
出演/西郷輝彦、升毅、石野真子、あめくみちこ、中澤裕子、小島慶四郎 ほか

ある日曜の午後、高級マンション『フォートネス・アパッチ301号』のリビングルームで、娘(鏑木ちよみ)が父親(鏑木研四郎)に結婚の報告をしている。「絶対幸せになるからね」「当たり前だろ・バカ」くつろいだ雰囲気の中、娘は婚約者(堤君)を呼びにいく。そこへゴルフバックを担いだ男(鴨田巌)が入ってくるが、どうも部屋の様子がおかしい。くつろいでいた鏑木は急に慌て始め、テレビの配線を頼まれた電気屋だ、と言う。実は、このマンションは4日前まで鏑木が住んでいたのだ。借金まみれのすえ家を売るはめになりそんな時、しばらくぶりに一人暮らしをしている娘から電話があった。「結婚したい人がいるからあって欲しいの。紹介するから家に連れて行くわ」。情けない姿を見せたくなかった鏑木は考えた。たまたま、奥さん(鴨田まち子)が電気屋でテレビの配線を頼んでいるのを見て、今日だけこっそり部屋を貸してもらおうと思い、電気屋に変装してやってきたのだ。初めはちよみと堤君を騙すだけでいいと思っていたが、20年前に別れた研四郎の前妻(若宮サダ)や、堤君の両親までちよみがマンションに呼んでしまいパニックに。そのうち、本当の電気屋が訪れ、鴨田の妻が浮気をしている不動産屋(寺門)までが現れ、このアパッチ301号にはどんどんと人が増えていく。次々と登場する人物が、あれよあれよという間にドタバタに巻き込まれ、引っ掻き回されるシチュエーションコメディー。さて鏑木は、どう乗り切るのか!!

マンションの一室のみでやり取りされるワンシチュエーションコメディ。
まさに笑いっぱなしだった。
傑作だなぁ。

p.s.
DVDもありますね。
興味がある方はこちらへ。
 ↓
» 「アパッチ砦の攻防」より 戸惑いの日曜日 [DVD]

ミュージカル「ラ・マンチャの男」

2008.04.30 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

チェックイン:[KW]を済ませ、歩いて帝国劇場へ。

ミュージカル「ラ・マンチャの男」

ミュージカル「ラ・マンチャの男」を鑑賞する。
今日は千秋楽。

ミュージカル「ラ・マンチャの男」

松本幸四郎と松たか子が注目される舞台だか、それだけでは1000回の公演を重ねないだろう。
やはりその内容の良さがものをいう。

ミュージカル「ラ・マンチャの男」

で、感想だが…、

「 素 晴 ら し い 」

…のひとことで片付けてはなんだが、他に言葉がない。
素晴らしすぎるのだ。

ミュージカルについて、そんなに詳しいわけではない。
そして、たくさん見てきたわけではない。
けれど、これまで終演後にこれほどの感動に包まれたことは無かった。

「見果てぬ夢」

夢は稔り難く 敵は数多なりとも
胸に悲しみを秘めて 我は勇みて行かん

道は極め難く 腕は疲れ果つとも
遠き星をめざして 我は歩み続けん

これこそは我が運命 汚れ果てしこの世から
正しきを救うために 如何に望み薄く遥かなりとも
やがていつの日か光満ちて
永遠の眠りに就く時来たらん

たとえ傷つくとも 力ふり絞りて
我は歩み続けん あの星の許へ

見果てぬ夢、胸を打つなぁ。
いい曲だ。

小泉さんが、国会で「あなたは空想と現実がわからなくなったドン・キホーテだ」といわれた時、
この歌の冒頭を口ずさんだのを思い出す。(>> 関連記事

名言が数多あるのも特筆すべきポイントだな。
特に最後の決め台詞。

「我らは2人とも、ラ・マンチャの男です」

また観たい。
心からそう思えるステージだった。

さぁて、夜はブルーノート東京:[KW]だ。

映画「笑の大学」

2007.07.21 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

やっと見ました。
映画版の「笑の大学」です。


[笑の大学]

実在の喜劇作家・菊谷栄をモデルに三谷幸喜が手掛けた舞台劇を役所広司と稲垣吾郎共演で映画化。戦争色の濃い昭和15年、庶民の娯楽が規制される中で劇団“笑の大学”の上演を望む座付作家と検閲官が反発し合いながらも次第に友情を築いていく。 <発売元より>

本来、この脚本はラジオ用に作られたものです。
それをリメイクして、舞台版にしたものがとても有名になりました。
私は舞台版を2度見ていまして、いちおう「笑の大学のファン」を自負しています。(勝手に…)
そして、三谷幸喜好きでもあります。(かなり…)

映画版について、舞台版と比べるのは止めます。
その前提で、とても面白かったです。

何と言っても、検閲官・向坂役の役所広司がすごい。
ラストの盛り上がりは、彼ならではでしょう。
あと、舞台版ではまったく行われないカメラ割り。(当たり前ですが…)
このようになるとは…。

ただ、椿一役は別の人のほうがいいかな。
私としては…ね。

戦時下の昭和15年の東京。検閲官・向坂は劇団「笑の大学」の座付き作家・椿に次々と無理難題をふっかけ、直せなければ上演中止だと脚本の書き直しを迫る。が、椿はその要求を聞いてさらに素晴らしい脚本を作りあげていく。そんな2人が、ガチンコ対決を通して次第に不思議なきずなを芽生えさせていく様を描く。▼もともと本作は三谷幸喜が手掛けた2人しか登場しない舞台劇として作られたもの。それを映像として成立させるのはかなり難しかったはず。でもそれを映像ならではの、他の登場人物などを取り入れつつ、懸命に作りあげた努力は素晴らしい。特に劇団の看板スターに小松政夫を起用したのは拍手モノ。また最初は完全に舞台を潰すつもりでいた検閲官が、次第に心変わりをしていく様を、役所広司が絶妙のサジ加減で演じていて魅せられる。 <横森 文>

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春狂言2007 東京公演~茂山一門

2007.04.29 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

茂山一門恒例の「春狂言」に、今年も行ってきました。
4年連続になります。 (→2005:[KW]→2006:[KW])
会場は国立能楽堂です。


[春狂言2007 東京公演~茂山一門]

  • 大蔵流狂言 「末広がり(すえひろがり)」
    • 果報者 茂山千作
    • 太郎冠者 茂山 茂
    • すっぱ 網谷正美
    • 後見 茂山宗彦

    果報者の主人の言いつけで、太郎冠者は都へ「末広がり(扇)」を買いに行きます。ところが、末広がりが何か知らない太郎冠者は、すっぱにだまされ古い傘を末広がりだと言って買わされてしまい・・・。▼太郎冠者が品物を取り違える狂言は多くありますが、中でもこの「末広がり」は品物のおめでたさや囃子物の楽しさもあり、特に祝言性の高い作品となっています。千作が創り出す、舞台いっぱいの晴れやかな楽しい空気を存分にお楽しみください。
    ★好きな演目の一つで、私の気性に合った狂言です。—–千作

  • 大蔵流狂言 「因幡堂(いなばどう)」
    • 夫 茂山あきら
    • 妻 茂山千之丞
    • 後見 増田浩紀

    大酒飲みの妻を持った夫は、妻が実家へ帰っている間に離縁状を送りつけ、新しい妻を得ようと因幡堂の薬師に妻乞いに行きます。そこへ怒った妻がやってきて薬師になりすまし、おこもりをしている夫に「西門の一の階(きざはし)に立っている女を妻にせよ」とお告げをし・・・。▼新妻も大酒飲みだとわかった失望や、妻の正体を知った驚きなど、あきら演じる夫が笑いを誘います。
    ★大酒のみの女房を何とか離縁したい男、しかし女房の方が一枚上手でした—–あきら

  • 大蔵流狂言 「宗論(しゅうろん)」
    • 法華の僧 茂山宗彦
    • 浄土の僧 茂山七五三
    • 宿屋の亭主 丸石やすし
    • 後見 井口竜也

    身延山から帰る法華僧と善光寺から帰る浄土僧とが途中道連れになります。法華僧は離れようとしますが、浄土僧は離れようとしません。犬猿の仲の宗派である二人は、互いに自分の宗旨の方が優れていると言い争いはじめ、宿屋に入ると宗論(教義問答)を始めます・・・。▼宗教に隔てはないというメッセージを込めた風刺は現代にも通じるものです。宗彦演じる一本気で強情な性格の法華僧と、七五三演じる理屈っぽい性格の浄土僧のキャラクターの違いも、見どころのひとつです。
    ★法華僧を演ずる事が多く浄土僧はかぞえる程。今回は宗彦との共演。同じ性格の人間ですから火花が出る様な狂言に!—–七五三

千作さん、やっぱり面白いです。
宗論は、その設定が既に絶妙ですね。
今回も、たっぷり堪能しました。

映画「たそがれ清兵衛」

2006.12.22 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

藤沢周平の原作は読んでいたんですけどね、映画は観ていませんでした。
TVでやっていたので、観ることに。。


[たそがれ清兵衛]

時は幕末、庄内地方の小さな藩の下級武士・井口清兵衛(真田広之)は、ふたりの幼い子どもと老母の世話をするため、勤めが終わるとすぐに帰宅することから「たそがれ清兵衛」と同胞たちからあだ名される冴えない男。しかし、幼なじみ朋江(宮沢りえ)の危機を救ったことから、実は剣の腕が立つことが世間に知れてしまい、ついには藩命で上意討ちの討ち手に選ばれてしまう…。

時代小説の大家・藤沢周平の短編「たそがれ清兵衛」と「竹光始末」「祝い人助八」をベースに、これが時代劇初演出となる巨匠・山田洋次が監督。当時の時代考証を綿密に行いつつ、ささやかな家族愛や忍ぶ恋心、そしてダイナミックな殺陣シーンなどを見事に具現化している。人間本来の美しい心のありようを、決して押し付けがましくではなく、優しくささやかに問いかけてくれる、日本映画でしかなしえない必見の秀作。真田の素朴さと宮沢の清楚な美、両者の好演も特筆ものである。

<的田也寸志>

原作とはかなり違うストーリーになっています。
宮沢りえがいいな。
じんわり、しみじみ、しみる物語でした。

ラ・ティエンタ フラメンコ教室 定期コンサート

2006.11.12 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

とある縁で足を運んだ:[KW]のはもう2年前。
久しぶりにラ・ティエンタの皆さんの姿を観てきました。
場所は、山梨県甲府市の「桜座」です。

プログラムも彩り豊かで、とても華やかで楽しい時間でした。
桜座の雰囲気にとても合っていますね、フラメンコって。
満員の会場に、スペインの風が流れていました。。

DVD「男たちの大和 / YAMATO」

2006.09.18 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

前から見ようと思っていたんですけどね…、やっとみました。


[男たちの大和 / YAMATO]

2005年4月。鹿児島県の漁師・神尾(仲代達矢)はかつて戦艦大和の沈んだ地点まで一人の女性・内田真貴子(鈴木京香)を連れて行くことに。かつて大和の乗組員であった神尾は、およそ60年前の、あの戦争の日々を思い起こしていく……。辺見じゅんの同名ドキュメント小説を原作に、『新幹線大爆破』『未完の対局』などの巨匠・佐藤純彌監督が手がけた戦争超大作。実寸大の大和を建造しての撮影はリアルな迫力に満ちており、また当時の若者たちの厳しく熱く、そして哀しい青春群像が魅力的に綴られるとともに、組織と個人の関係性にこだわり続ける佐藤監督ならではの鋭い軍隊批判が垣間見られていく。戦時下の女性たちの描写もさりげなく描かれているのもいい。戦闘シーンの迫力は日本の戦争映画で最大規模のものであろう。その上で60年後の現代と対比させながら、明日への希望を示唆する構成も大いに功を奏しており、まさに今の時代ならではの深く温かい人間ドラマの傑作として屹立している。 <増當竜也~Amazonの解説より>

言葉はいらないですね、この映画に。

あえてひとこというならば…、蒼井優がいい…ってこと。

笑の大学~劇団ジアス結成10周年記念公演 第2弾 「第12回公演 劇的といふことVol.11」

2006.08.20 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

富士登山(1日目:[KW]2日目:[KW])を終え、振り返りの会の会場をあとにした私が向かったのは…。
前回:[KW]に続き、今年2度目の公演となるこちらです。

第12回公演「劇的といふことvol.12」 <笑の大学>

<あらすじ>
舞台は戦時中。軽演劇を統制し何とか上演中止に持ち込もうとする検閲官と、何とか上演にこぎ着けたい座付き作家がいた。検閲官の難癖に喜劇のあらゆるテクニックで対抗しようとする作家。密室で繰り広げられる攻防それ自体が、喜劇の様相を呈してゆく。大笑いをしている内にいつしか涙のクライマックスへ。

主催:劇団ジアス
作:三谷幸喜
演出:はやおとうじ
出演:砂澤雄一、坂本勇太

日時:2006年8月19日 18:30~、8月20日 14:00~、17:30~ (3回公演)
会場:山梨県民文学館講堂

富士登山の予定が先に入っていたため、今回は行けないかな?と思っていました。
しかし下山後も疲れはあまり感じておらず、その足で観に行くことができました。

前回の審判:[KW]とはかなりテイストが異なる今回ですが、共通する部分は”背景に第2次世界大戦が存在している”ということ。
大いに笑ったあと、戦争というものの本質を垣間見ることになります。

2001年の笑の大学も良かったですが、再演となる今回も素敵な舞台でした。
また10年12公演、続けてこられたこともとても凄いことだと思います。

これからも私たちに生の演劇の素晴らしさを提供し続けてほしいと思います。
ありがとうございました。

笑の大学 in 甲府 …の告知

2006.07.28 by Katsuhito | No Comments | Filed in stage&movie

私の友人(…と呼ばせてください)のisazawaさんが遂にアレを再演!!

第12回公演「劇的といふことvol.12」 <笑の大学>

日時:2006年8月19日 18:30~、8月20日 14:00~、17:30~ (3回公演)
会場:山梨県民文学館講堂
主催:劇団ジアス
作:三谷幸喜
演出:はやおとうじ
出演:砂澤雄一、坂本勇太
料金:一般1000円、高校生以下700円 (全席自由)

今回、残念ながら私は行けません。
どうしても外せない予定があるのです。
前回は行ったのですがねぇ…、あぁ何とも残念です。

誰か私のかわりに行ってきてください。
そして感想を聞かせてくださいませ。。

p.s.
もしかしたら、ここに載せるのは期間限定かもしれません。
isazawaさん、もしそうならメールください。

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    Katsuhito

    山梨県甲府市在住。ものづくり業の会社を経営したり、いろいろな本を読んだり、ランニングしたり、自転車(ロードバイク)に乗ったり、ドラムスや打楽器を演奏したり、ロックやジャズのバンド活動したり、iPhone3GS、GRDigital3、WordPress、Movable Typeを使ったり、@kaikun_bot を見たり...。...続きはこちら » プロフィール詳細

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