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石川研修旅行2日目

和倉温泉加賀屋をチェックアウト。
このあと、加賀屋の名物の「お見送り」に見送られる。。

千里浜なぎさドライブウェイ(ちりはまなぎさドライブウェイ)を南下する。
ここは日本で唯一、一般車両が砂浜の波打ち際を走ることができる道路として広く知られている道。
なんとも気持ちがいい。

忍者寺とも言われる「妙立寺」へ。
ただ、忍者とはまったく関係がないそうである。
ニンニン。。

ある人曰く「ただの庭」という「兼六園」へ。
ま、確かにそうなのだけど。。
充実した2日間。
共に過ごした仲間に感謝。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月09日 ]
石川研修旅行2日目
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[ diary ]
石川研修旅行1日目
石川県へ研修旅行に行く。

まずはバス移動。
行きから盛り上がる車内。

途中、飛騨白川郷で昼食。
世界遺産を見学する。

合掌造りの古い民家の中に、なぜかビーグル犬。
ケビン:[KW]を思い出す...。

吊り橋にて。

うしろの建物はほとんど写っていない...。

今宵の宿は「和倉温泉加賀屋」。
ここは「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」で28年連続総合第1位という、噂に名高い有名旅館。
期待が高まる。。

圧巻のロビーでチェックイン。
大女将と琴の生演奏がお出迎え。

昨年の地震の時とそのあとの話に感動。
そして、若女将と彼女を取り囲む仲居さんの方々の暖かい輪が感じられた。
もぅ、さすがの心遣い。
素晴らしい!
そして、スペシャルをありがとうございました。

いゃぁ、うわさは本当だった。
すっかり堪能し、終始笑みの一同。
p.s.加賀屋の本はこちら。→「加賀屋の流儀〜極上のおもてなしとは / 細井 勝」
[ 著者:Katsuhito 2008年03月08日 ]
石川研修旅行1日目
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山形研修旅行2日目
研修と共に市内観光も。

[東光の酒蔵]

[上杉神社]



昼食は米沢牛を堪能。
しかし、あとでわかったことが...。
ランチの米沢牛は胃に堪える。。

充実した2日間。
共に過ごした仲間に感謝。
[ 著者:Katsuhito 2008年03月02日 ]
山形研修旅行2日目
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山形研修旅行1日目
[ 著者:Katsuhito 2008年03月01日 ]
山形研修旅行1日目
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駿台甲府中学校創立15周年の吹奏楽部演奏を聞く
駿台甲府中学校創立15周年へ。
目的は吹奏楽部演奏を聞くこと。
mireiの生徒がいるのだ。

偶然、高校時代の部活動の友人と再会。
娘が生徒、旦那さんが教員、自分も職員・・・と、
家族ぐるみでこの学校にかかわっているとのこと。
ずっと年賀状だけのやり取りになっている。
しかし、互いに写真入りの年賀状だからなのか、
あまり久しぶりの感じがしない。
・・・って、いやいや十分久しぶりだ。。
[ 著者:Katsuhito 2008年02月10日 ]
駿台甲府中学校創立15周年の吹奏楽部演奏を聞く
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御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京3日目
2泊、充実した時間でした。

レイトチェックアウト後、我々が向かったのは浅草寺。
初詣...ということで。

雷門前がすでに大混雑。

日本最初の商店街といわれる仲見世通りも、人、人、人...。

賽銭を投げるとき、後ろから押すわ押すわ...。
もうちょっと大人の対応をしてほしいものだ。。
[ 著者:Katsuhito 2008年01月05日 ]
御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京3日目
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[ diary ]
御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京2日目
2泊の中日。
品川を散策します。

mireiはDEAN & DELUCA (ディーン・アンド・デルーカ)が目当てだった模様。
いいものがいろいろあって目移りしますね。

[DEAN & DELUCA (ディーン・アンド・デルーカ)]
その他もろもろな場所を歩き回って夕食の時間。
迷った挙句に入ったのは「PANE E VINO (パンネビーノ) ルミネ品川店」。
詳しくはこちら。→PANE E VINO (パンネビーノ):[KW]
[ 著者:Katsuhito 2008年01月04日 ]
御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京2日目
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御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京1日目
正月をゆったりと過ごすため、御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京にやってきました。
野田さんの結婚式で来た以来だな。

部屋にマッサージチェアがある。
ちょっとうれしい。。
夕食はホテル内の「北京」にて。
正月用のコース料理のようです。




- 迎春 冷菜懐石盛り
- ふかひれの煮込み 青菜添え
- 車海老のチリソース
- 北京ダック
- 和牛フィレ肉の黒胡椒炒め
- 白身魚の飾り蒸し
- 豚肉細切りとザーサイの汁そば
- デザート二種
紹興酒が旨いです。
[ 著者:Katsuhito 2008年01月03日 ]
御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京1日目
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machiko誕生会
[ 著者:Katsuhito 2007年12月15日 ]
machiko誕生会
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新宿で買い物
今月のパーティーのために新宿伊勢丹へ買い物。
mireiが意外と早めに決まる。
そこで、想定していなかったけど自分の分も買うことに。
準備万端だ。
それにしても、このデパートはすごい。
まず、客が多い。
そして、店員がしっかりしている。
...まぁ挙げだすときりがないか。。
百貨店業界で一人勝ちしているらしいが、そうなるものうなずける。
時間があるので、更に新宿OSHMAN'S(オッシュマンズ)へ。
アンダーアーマーの冬用ジャージを購入。
これ、使えそうw。
[ 著者:Katsuhito 2007年12月01日 ]
新宿で買い物
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夢宇谷〜パイの家〜Cafe otono〜萌木の村〜ぶどうの丘
昨日:[KW]に続いて、八ヶ岳南麓を散策。
まずは夢宇谷へ。
見るだけで疲れるほどの大量の展示には圧倒されます。

[ウイークエンドギャラリー夢宇谷(むうだに)]
そして、京子ちゃんのお母さんの取り寄せることがあるというパイの家。
京子ちゃんがどうしても寄るといいます。

[パイの家]
パイを買います。
アップルパイでなく、ちょっと変化球。

[焼きいもと紅玉りんごのパイ]

[Cafe otono]

[Cafe otonoのマスター]

[Cafe otonoのコーヒー]
萌木の村に少し寄り、ぶどうの丘でみやげワインを買う。
品種はやっぱり甲州でしょ。

[ぶどうの丘]
羽生家には、山梨満喫の休日を過ごしてもらいました。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月25日 ]
夢宇谷〜パイの家〜Cafe otono〜萌木の村〜ぶどうの丘
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リゾナーレとダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ
昨日のサプライズ企画:[KW]の流れで、今日はリゾナーレにやってきました。
前はリゾナーレ小淵沢でしたが、星野リゾートグループの傘下に入り、リゾナーレに変わって再出発。
さすが星野さん、かなり魅力的になっています。
町並みの中にショップができたのは大きいですね。
4人でいろいろ買い物しました。

[リゾナーレにて]
今日の宿泊先はダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ。

[ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ]
3月に来た時:[KW]と違い、今回は4名なのでワイワイと...。
結構飲んだ...かな。

[夕食はアラカルトで]
夕食後、ラウンジでライブをやっているという情報が...。
1部が終わったところで、もうすぐ2部が始まるらしい...。
行ってみました。

[フォルクローレのロスアイレス]
京都から来たという2人組のグループ名はロスアイレス(LOS AIRES)。
うーん、なんかチャランゴとかサンポーニャって切ない音がしますよねー。
いい感じです。
終演後は、みな楽器に群がって、触ったり、弾いたり、叩いたり。。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月24日 ]
リゾナーレとダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ
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トニー、逝く
14年前、生まて少しの子猫で我が家にやってきたヒマラヤンのトニー。
今日、天寿を全うしました。

最初は片手に乗るくらいの大きさだった。

灰皿の中で丸くなるのがお気に入りだったね。

気まぐれだけどさみしがりや。

あまり構われると逃げるけど、人がいるところにいるのは好き。

今年に入って体調が悪くなってきて、病院に通う生活だったね。

苦しそうな鳴き声が今も耳に残っているんだ。

トニー、今まで楽しかったよ。
ありがとう。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月13日 ]
トニー、逝く
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世界遺産ナスカ展と銚子塚古墳
話題の「世界遺産ナスカ展」に行ってきました。
会場は、山梨県立考古学博物館です。

開館25周年記念特別展「世界遺産ナスカ展」
今からおよそ1600年前の古墳時代、日本人は200mを越える巨大古墳を造営していた。この古墳時代と同じ頃、地球の反対側に住むナスカ人は、ハチドリやコンドルをはじめとする動物や幾何学的文様を荒涼とした砂漠に描いていた…。黒い瞳を持つ1300年前の子どものミイラ、その瞳が見たナスカ文明と地上絵の不思議。バーチャル体験をはじめ、色彩と造形美豊かな土器類や織物など、様々な生活用具・副葬品から、日本人と同じ血を持つナスカ人の姿を探ります。 <解説より>
本物の迫力...。
すごかったですね。
古代に思いを馳せました。
そして、会場横にある銚子塚古墳:[KW]に立ち寄りました。
この地にかつてあった文明の痕跡です。

そんな古墳の斜面ではしゃいでいる大人がいます。
私の連れ合いですがなにか...。

秋の紅葉も満喫した休日でした。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月04日 ]
世界遺産ナスカ展と銚子塚古墳
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vision plus (ヴィジョンプラス)
ビジョンプラスに行ってきました。

[vision plus (ヴィジョンプラス)]
ここのところ、ずっとここで髪を切ってもらっています。
担当はウッチーです。(笑)
vision plus (ヴィジョンプラス)
住所 山梨県甲府市伊勢1-4-3
電話 055-232-5171
営業 平日 11:00〜19:00 (受付)
土日祝 10:00〜18:00 (受付)
定休 火曜日、第1第3月曜日
H.P. http://www.vision.tc/
[ 著者:Katsuhito 2007年10月07日 ]
vision plus (ヴィジョンプラス)
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[ diary ]
宮古島旅行3日目
3日目もいい天気。
部屋の目の前は平良港。
海原の向こうには、今日行く伊良部島が見えます。

[平良港] [部屋から見たプール]
今日は、伊良部島〜下地島へのツアー。
1日目と同じく、現地ガイドのミヤコさんと共にチャーターバスに乗り込み、バスごとフェリーに乗ります。

[フェリーはやて] [フェリー内]
伊良部島についてすぐに「アギヤー」にて昼食。

[郷土料理「アギヤー」]

[刺身定食] [アギヤーで昼食]
満腹になった我々は、さっそく伊良部島観光。
フナウサギバナタへやってきました。
「フナウサギバナタ」とは「船を見送る岬」という島の方言とのこと。
フナなのか、ウサギなのか、バナタなのか...。

[フナウサギバナタ]
佐和田の浜を通り、下地島に入りました。
まず下地パイロット訓練飛行場です。

[下地パイロット訓練飛行場] [下地パイロット訓練飛行場]
ここは、国内で唯一のジェット機のパイロット訓練場。
ただ、タッチアンドゴーは見られませんでした。

[飛行場前で] [飛行場前で]
そして、通り池へいきました。
通り池は、昔からいくつかの神話がある神秘的な池とのこと。
池は中でつながっており、空から見ると天然の石橋によって2つの池のように見えるそうです。

[通り池へ向かう] [通り池]
そして最後は渡口の浜。
ここがまた最高のビーチです。
なのに、我々意外に誰もいません。

[渡口の浜]


宮古の街に降り立ち、お土産購入タイム。
そして、ミヤコさんの歌に送られて、宮古空港へ。

[宮古空港を発つ]
とても楽しい3日間でした。
最高でした。
またこの11人でどこかへ。。
[ 著者:Katsuhito 2007年08月05日 ]
宮古島旅行3日目
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[ diary / friend ]
宮古島旅行2日目
今日は海へ。
昨日は少し立ち寄っただけだった前浜ビーチにて一日過ごします。

[前浜ビーチ] [前浜ビーチ]
前浜ビーチは、東洋一と言われる砂浜とのこと。
本当にきれいです。
そして、なんといっても人が少ない。
青い海、白い砂浜、もうそれだけで十分ですね。
午前の早い時間は、入ったすぐそこにたくさんの魚がいました。
透明度が高いです。

[ウインディまいばま] [タコスライス]
昼食は、唯一のレストハウス(海の家?)の「ウインディまいばま」。
各自好きなものを食します。

[ウインディまいばまから前浜ビーチを望む]
ここからの切り取られた風景もGood。

[前浜ビーチ] [ビーチで遊ぶ]
午後もまたビーチ。
ひたすらビーチ。
堪能しました、宮古の海。。

[前浜ビーチ]
一旦ホテルに帰って仕切りなおし。
夕方は、街へ食事に出かけました。

[宮古の街に繰り出す]
途中で立ち寄った塩屋(まーすやー)。
世界の様々な塩が売られていています。

[沖縄の塩専門店「塩屋(まーすやー)」]
雪塩ちんすこうが付いた雪塩ソフトクリームが絶品。
みんなで食べます、夕食前なのに...。

[雪塩ソフトクリーム] [みんなで雪塩ソフト]
そして、タクシーの運転手さんに聞いた店「海王丸」へ。
オーナーが漁師をされているお店とのこと。

[漁師の居酒屋「海王丸」] [オリオンビールと宮古の鮮魚]
沖縄といえばオリオンビール。
そして青い魚も含まれた宮古の鮮魚もいただきます。
楽しい宴。
同じ遊びができるものなんですね。。

[海王丸にて] [世代を超えた交流...]
帰りは土産を買ったりしながらぶらぶらと。。
そして、我々はホテル内のすし屋で2次会。
[ 著者:Katsuhito 2007年08月04日 ]
宮古島旅行2日目
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[ diary / friend ]
宮古島旅行1日目
やって来ました、宮古島。
今日から3日間、こことその周辺の島で過ごします。
mireiとは違い、沖縄県に足を踏み入れたことがない私。
いきなり沖縄本島から300km離れた離島に来てしまいました。

[宮古空港]
まずは宮古空港に到着。
小さい空港です。
赤い瓦で、沖縄ムード満載なところがいいですね。
現地ガイドのミヤコさんに従い、11名全員でチャーターバスに乗り込みます。
まず、向かったのは砂山ビーチ。
バスを降りたところで、私だけが帽子を持っていないことに気づく。。
上からは南国の日差し。
まっまずい?...と思っている私の目の前には露天商が。。
迷彩柄のテンガロンハットを購入。
そして小山を登り、上りきるとこの風景。
すごい。。

[砂山ビーチへ向かう] [砂山ビーチ]
こんな海、見たことありません。
砂の白さがこの色を出しているのでしょう。
ガイドのミヤコさん曰く、
「宮古島自体が隆起珊瑚で出来ているそうで、そのために砂が白い」とのこと。

[砂山ビーチ] [砂山ビーチにて]
移動して池間島をぐるり一周。
池間大橋近くで休憩。

[池間大橋]
そして、雪塩製塩所の工場見学。
雪塩は、宮古島の海水を汲み上げてつくられたパウダー状の塩です。
ミネラル成分の含有数18種類は世界一で、ギネスブックに認められているとのこと。

[雪塩製塩所にて]
売店では大量に買い込み。
私は、雪塩ちんすこうの魅力にはまりました。。
目の前にあった西の浜でしばし休憩。
ビーチがあると必ず遊びだします。。

[西の浜から池間島と池間大橋を望む]
かなりお腹が空いていた我々が向かったのが「すむばり」。
「すむばり」とは、「隅っこ」というような意味とのこと。
かなり地元色溢れる食堂です。
私が頼んだのは、宮古そばとゴーヤチャーハンにゴーヤジュースが付いたセット。
かなり苦いです、ゴーヤ。

[すむばり] [宮古そばとゴーヤチャーハンにゴーヤジュース]
再びバスに乗り込んで、早朝フライトと満腹感でまどろみのドライブ。
やってきたのは、宮古島の最東端・東平安名崎。

[東平安名崎]
宮古島の紹介には、この位置からのこんな写真が使われています。
アレはここなのですね。

[佐々木さんの人力車] [佐々木さんの歌と三線]
ガイドのミヤコさんお奨めの佐々木さんの人力車。
話は面白く、三線を弾きながらの歌はいいし、またほろりと来る話もあり。。
ミヤコさんも自然と踊りだします。
佐々木さん、最高です。

[平安名埼燈台] [平安名埼燈台の内部]
佐々木さんの奥さんが受付にいる平安名埼燈台に登ります。
螺旋階段は97段。
ひたすら登る、登る。
螺旋階段を登り切り、外に一歩出ると、そこには見渡す限りの大海原が...。
すっ、すごい。。

[平安名埼燈台からの東平安名崎]
この写真で見られる奇岩は、かつての津波で運ばれてきたものとのこと。
日本百景に選ばれるのも納得です。
南岸に沿った道を走り、来間大橋を渡って来間島に来ました。
向こうに見えるのは前浜ビーチ。

[来間島より来間大橋と前浜ビーチを望む]
前浜ビーチに降り立ち、暫し波と戯れます。
明日はここに来ようと...。

[前浜ビーチ]
そして、ホテル アトールエメラルド宮古島にチェックイン。

[ホテル アトールエメラルド宮古島]
夕食前に、プールに入りたくてしょうがない人間が一名。。
我慢できずプールにイン。

[ホテルのプールにて]
夕食は、平良港越しの夕日を見ながらの屋外バーベキューを堪能しました。

[夕食は屋外バーベキューで乾杯]
[ 著者:Katsuhito 2007年08月03日 ]
宮古島旅行1日目
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[ diary / friend ]
ケビン、逝く
15年前、生まて少しの子犬で我が家にやってきたビーグル犬のケビン。
今日、天寿を全うしました。

来たばかりのときは子供で、まだふらふらする足取りだった。

小さくてかわいかったね。

はじめから人が大好きで、とても寂しがりだったよね。

山、川、湖、公園、一緒にいろんな場所に行った。

散歩ではいろいろなものにいつも興味津々。

どこに行っても楽しかったよね。

一緒にバーベキューに行くとみんなの人気者だった。

会う人みんなに可愛がってもらったね。

この一年くらいは足が悪くなり、歩けなくなってしまったね。

でもがんばって生きることを見せてくれた。

その懸命な姿はとてもかっこよかった。

ケビン、今まで楽しかったよ。
ありがとう。
[ 著者:Katsuhito 2007年07月17日 ]
ケビン、逝く
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祖父の七回忌
お祖父ちゃんが亡くなってもう7年経つんだなぁ。

こんな機会とはいえ、親戚一同が会することができるのはいいものです。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月23日 ]
祖父の七回忌
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山梨県立中央病院へ
< operation >
[ 著者:Katsuhito 2007年06月22日 ]
山梨県立中央病院へ
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久々の御殿場プレミアムアウトレット
まずは腹ごしらえ。

ここはいつでも行列です。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月03日 ]
久々の御殿場プレミアムアウトレット
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自分史出版記念会へ
今日は、とある方の自分史出版記念会へ行ってきました。
自分史を一冊の本にまとめる。
それが既にすごいことなのに、周りの人が出版記念会を開催するなんて。
それだけ大きな足跡を残されたということですね。
かくありたいものです。

こちらは、その中でのアトラクション。
南京玉すだれを始めてこの目で見ました。
すばらしい。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月02日 ]
自分史出版記念会へ
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瑰泉(かいせん)へ行く
石和にある薬石の湯 瑰泉(かいせん)へ、初めて行ってきました。
以前から岩盤浴に興味があるmireiが、「溶岩ドームに行きたい」...ということで。
まずは湯に浸かり、そのあとに溶岩ドームに入りました。
巨大な部屋全体が猛烈な暑さ。
汗が噴出します。
さらに暑い薬石室があるのですが、私は入れませんでした。
もう一度風呂に入って汗を流し、食事をして帰ってきました。
いい汗かいた。。
[ 著者:Katsuhito 2007年05月16日 ]
瑰泉(かいせん)へ行く
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京都旅行3日目
[ 著者:Katsuhito 2007年05月02日 ]
京都旅行3日目
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京都旅行2日目
京都2日目。
朝食後、ホテルの部屋でゆったり。。
昼過ぎに電車移動にてやってきたのは、韓国茶の「素夢子 古茶家(そむし こちゃや)」。
三条烏丸の路地を少しだけ入ったところにあるカフェです。

入り口が仰々しくって、ちょっと気後れ...。
でも入ります。

中に入るとほの暗くって、かなり落ち着く雰囲気。。
いいです。

ゆず茶にケーキを付けて。。
おいしかった。
素夢子 古茶家(そむし こちゃや)
住所 京都府京都市中京区烏丸三条西入ル
電話 075-253-1456
営業 10:00〜21:00
定休 水曜日
HP http://www.somushi.com/
タクシーに乗り、やってきたのは鈴虫寺として有名な「華厳寺」。
秋だけでなく、一年中鈴虫の音色が聞こえることから「鈴虫寺」といわれるそうです。

思っても見なかった長蛇の列。
こんなに人気があったのか。。

お坊さんの説法が面白いかったです。
「成せば成る」、肝に銘じます。
妙徳山 華厳寺(鈴虫寺)
住所 京都府京都市西京区松室地家31
電話 075-381-3830
HP http://www.suzutera.or.jp/
夕食はおばんざい屋にしました。
「うたかた」です。

築80年の京町屋とのこと。
女将さんの京都弁がいいです。

奥にいた団体客(推定平均年齢70歳)が大騒ぎでした。
我々より先に帰っていったのですが、後に残った会計らしきおじさんが仲間にポロリと一言。
「ぜんぜん足らへん...」
(爆笑!!)
大丈夫だったかな、おじさん。。
おばんざい「うたかた」
住所 京都府京都市北区紫竹西桃ノ本町53
電話 075-495-3344
営業 18:00〜23:00
休日 不定休(週1回)
[ 著者:Katsuhito 2007年05月01日 ]
京都旅行2日目
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京都旅行1日目
ゴールデンウィークといえば京都...な私。
去年は草津(1日目:[KW]、2日目:[KW])でしたが、今年はやっぱり京都に来てしまいました。
今回行きたいと思っていたのは宇治。
見たいのは平等院鳳凰堂です。
真っ先に行きました。

修学旅行以来でしたが、こんなに古かったかな?というくらい年代物。
平安時代後期の1053年(天喜元年)に建立されたそうですから、もっともな話しです。。
やはり美しいです。
日本建築の美を感じますね。

宇治の町は、どこにいてもお茶が香っていい雰囲気です。
人も多い。。
今回のお宿は「ウェスティン都ホテル京都」。
古いホテルではありますが、手入れが行き届いていて、またとても趣があります。
部屋、ベットも広く、アメニティも充実していてGood。

夕食は、「メゾン・ド・ヴァン鶉亭」へ行きました。
鴨川を見下ろす日本家屋で、創作フランス料理に美味しいワインを...と。

ウェイターの若い男性がとても感じがいいです。
濃厚で重いサービスではなく、爽やかで軽やかなサービス。
こういう接客、結構好みです。

料理もワインも抜群!
久しぶりのフレンチでしたが、とても良かったです。
メゾン・ド・ヴァン鶉亭(うずらてい)
住所 京都府京都市下京区木屋町四条南団栗上ル斉藤町140-16
電話 075-351-4005
時間 17:30〜24:00、土日祝前日 〜2:00 休日 日・第二月
HP http://www.caille.jp/
[ 著者:Katsuhito 2007年04月30日 ]
京都旅行1日目
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8周年を祝う
[ 著者:Katsuhito 2007年04月24日 ]
8周年を祝う
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我思う.....哲学な二日間
親戚のある方が亡くなりました。
昨日は通夜、今日は告別式への出席で東京某所に来ています。
死ぬとは何なのか。
生きるとは何なのか。
この二日間、あらためて哲学しました。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月21日 ]
我思う.....哲学な二日間
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今年の花見
仕事を終えて家に帰ると、しっかり中身をつめた重箱が...。
夕食は、小瀬スポーツ公園にて花見です。

学生がワイワイしていたり、程よい賑わいでしたね。
やっぱり花見はあぁでなきゃ。

ちなみに、コップの中身はお茶です、ビールでなく。。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月02日 ]
今年の花見
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ダイヤモンド 八ヶ岳美術館ソサエティ
今日明日は、ホテルライフな2日間。
「ダイヤモンド 八ヶ岳美術館ソサエティ」です。

[ダイヤモンド 八ヶ岳美術館ソサエティ]
家から1時間くらい。
とても近いですが、かなり旅行気分を味わえます。
美術館が併設されたホテルですので、ゆっくり鑑賞しました。
落ち着きます。
広い大浴場があったので、露天風呂でゆっくり。
出てから、予約しておいた整体を部屋で受けました。
これがまた気持ちいい...、最高です。。
夕食はアラカルトでいろいろと...。
美味しかったです。
[ 著者:Katsuhito 2007年03月17日 ]
ダイヤモンド 八ヶ岳美術館ソサエティ
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札幌小樽旅行2日目
1日目:[KW]、宿泊:[KW]ときて、そして今日は最終日。
え?はやい?
いいんです、このくらいが。
ちょっと泊まりで飲みに来た...くらいの意味合いで。。

[さっぽろ羊ヶ丘展望台のクラーク博士銅像前にて]
少しは観光しよう...ということで、さっぽろ羊ヶ丘展望台に到着。
二手に分かれたので全員ではありませんが記念撮影をしました。

[おみやげは新千歳...]
楽しくて笑い過ぎた2日間。。
たくさんの思い出が作られた旅を終え、帰途に着く我々でした。
[ 著者:Katsuhito 2007年02月25日 ]
札幌小樽旅行2日目
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シャトレーゼ・ガトーキングダム・サッポロ
札幌小樽旅行:[KW]の宿泊はこちら、「シャトレーゼ・ガトーキングダム・サッポロ」。
札幌市内からは車で15分ほどかな。

山梨県内企業のシャトレーゼがやっているホテルです。
会社の勢いを感じます。

素晴らしい設備でした。
青工会で来るにはもったいない...ですよホント。。
[ 著者:Katsuhito 2007年02月25日 ]
シャトレーゼ・ガトーキングダム・サッポロ
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札幌小樽旅行1日目
山梨青年工業会の仲間たちと北海道の地にやってきました。
ここに来るのは何度目だろう...、忘れました。。
新千歳空港からはチャーターバスで小樽へ。
高速で事故があったという情報がありましたがなんなく小樽着。
運河やガラスショップなど見たあと、Hashizumeくん得意の「青塚食堂」で昼食。
私は2度目ですが、いや〜ここはいい!
大きな座敷貸切で、昼から大宴会です。。

[青塚食堂のうにいくら丼]
小樽を出て札幌イン。
まずはホテルにチェックインします。
今夜の宿は「シャトレーゼ・ガトーキングダム・サッポロ:[KW]」。
山梨県内企業のシャトレーゼがやっているホテルです。
夕食はすすきのに移動し、「アサヒビール園 羊々亭」にてジンギスカン。
ラム肉(マトン?)をひたすら堪能しました。

[羊々亭のジンギスカン]
外は賑やかですね。
北海道の中でも、ここだけは違うということでしょうか。。

[すすきの交差点にて]
[ 著者:Katsuhito 2007年02月24日 ]
札幌小樽旅行1日目
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片岡鶴太郎展〜画業11年を迎えて
片岡鶴太郎さんの展示会に行ってきました。

草津片岡鶴太郎美術館には2度ほど行っている私。
しかし今日の展示は、ほどんどはじめて見るものばかりでした。
なんか、作品がどんどん大きくなっている気が...。
今度草津に行ったら、また美術館に足を運びたいですね。
[ 著者:Katsuhito 2007年02月04日 ]
片岡鶴太郎展〜画業11年を迎えて
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インターコンチネンタル東京ベイでの年末年始が終わる
1日目:[KW]、2日目:[KW]と過ごしてきたホテルライフも最終日。
かなりゆっくり過ごしたようで、イベントに追われた感もあり。。
でも、そのお陰で楽しかったです。
多分、毎年来る宿泊者(ファン)も多いのでしょうね。
これだけ楽しめるのですから。
私の目には、ホテルスタッフの方々も楽しみながらやっているように見えました。
もちろん仕事ですから大変だと思います。
しかしその和やかな雰囲気が、見ている我々も楽しい理由になっているのではないでしょうか。

[インターコンチネンタル東京ベイ]
年末年始をホテルで過ごす。
初めての経験でしたが、結構いいものですね。
しっかり楽しみました、喪中ですが。。
[ 著者:Katsuhito 2007年01月02日 ]
インターコンチネンタル東京ベイでの年末年始が終わる
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インターコンチネンタル東京ベイで新年を向かえる
昨夜の年越しカウントダウンパーティー:[KW]の雰囲気もそのまま。
朝食はおせち料理をいただきました。
美味しかった。
そのままロビーに行ってみると、大道芸の女性たちが「染之助・染太郎」状態。
良かったです、見ることができて。。

[ロビーで鏡開き]
そのうち始まる鏡開きにて一杯いただく。
おじ様たちが押してくる押してくる...。

[エントランス横で餅つき]
そして待望の餅つき。
mireiもつかしてもらいました。
つきたての餅はやっぱり旨い!...ので、食べすぎてしまったのでした。
その後、ホテル内で開催されている縁日にて遊ぶ。
予想以上の盛り上がりでした。
ホテル前の港から浅草までのクルージングツアーがあったのですが、さすがにこれは行きませんでした。
それにしてもイベント目白押しすぎ。。

[お台場からレインボーブリッジを望む]
少々ホテル内に引きこもりぎみだったため、夜はゆりかめもでお台場へ。
響で夕食をとりました。
今日も堪能した。
おやすみなさい。。
[ 著者:Katsuhito 2007年01月01日 ]
インターコンチネンタル東京ベイで新年を向かえる
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インターコンチネンタル東京ベイで年越し
今年は喪中の我が家。
正月の挨拶回りがないため、どこか出掛けようか...ということになりました。
今日から2泊、ここで過ごします。

[インターコンチネンタル東京ベイ]
チェックイン時の説明では、なんかイベント目白押しの模様。。
せっかくだから極力参加しよう...ということになりました。
ケーキデコレーションの体験。
エイジアンテーブルで夕食。
夕食後間もないのにワールドヌードルビュッフェで面三昧。
そしてとどめは、年越しカウントダウンパーティー。

[年越しカウントダウンパーティー]
ビンゴの景品に海外旅行が飛び出すカウントダウンパーティー。
司会者も素晴らしく、宿泊客もみんな盛り上がってました。
映画「THE 有頂天ホテル」:[KW]を思い出す賑やかさ。
喪中はどこへやら。
しっかり楽しんでしまったのでした。
[ 著者:Katsuhito 2006年12月31日 ]
インターコンチネンタル東京ベイで年越し
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歌川広重 冨士三十六景〜富士吉田市歴史民俗博物館
「歌川広重 冨士三十六景」を観にいきました。
会場は、富士吉田市歴史民俗博物館です。

[歌川広重 冨士三十六景〜富士吉田市歴史民俗博物館]
<世界遺産登録へ弾み 富士吉田「富士三十六景」初公開>
富士吉田市上吉田の市歴史民俗博物館で18日、歌川広重(安藤広重)の「富士三十六景」が県内で初めて公開された。富士山の世界文化遺産登録に向けた機運を高めようと企画されたもので、同館は「世界遺産登録に向けた取り組みに弾みをつけたい」と話す。
「富士三十六景」は県が県立博物館の開館に備え平成16年度に購入。36枚シリーズのうち、3枚に県内(富士河口湖町、大月市、上野原市)から見た富士山の姿が描かれている。同館によると、江戸後期に富士信仰が庶民に流行したことから、多くの絵師が富士山を描くようになった。このうち、今回公開された歌川広重の「富士三十六景」と葛飾北斎の「富嶽三十六景」は特に人気が高く、県は両作品を購入している。北斎の作品は県立博物館で公開されたが、広重の作品はこれまで未公開だった。
同館は富士山の信仰や地域の産業などを中心とした常設展示を行っているが、今回の特別展では通常300円の観覧料を無料にし多くの来館者を受け入れる。26日まで(午前9時半〜午後5時)。問い合わせは(電)0555・24・2411。 <新聞報道より>
夏に行った「葛飾北斎 冨嶽三十六景:[KW]」に続いて行けたのが良かったです。
両者の違いが感じられました。
どちらが良かったか。
難しいですが、私の好みということで言えば「北斎」ですかね。。
[ 著者:Katsuhito 2006年11月19日 ]
歌川広重 冨士三十六景〜富士吉田市歴史民俗博物館
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桑原浜子・安藤彩子 卵殻モザイク展
桑原浜子さんと安藤彩子さんの卵殻モザイク展に行ってきました。
安藤彩子さんは、桑原浜子さんのお孫さんです。

会場の一角で、お琴の根津さんがお弟子さんと一緒に演奏されていました。
素晴らしい音色です。
今日来て良かった。
演奏終了後、浜子さんの作品をじっくり鑑賞しました。
心をほんのりと照らすような、観るたびに味わい深い作品たち。
そして94歳の今でも、次々と新作が作り出されている。
「またウマくなっちゃったのよ。。」とかわいく語る浜子さんが素敵です。
[ 著者:Katsuhito 2006年11月18日 ]
桑原浜子・安藤彩子 卵殻モザイク展
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