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└ word (223)
└ 子供たちの夢のために、日本中、世界中にこの電球を灯そうや / 松下幸之助 (2008年02月15日)
└ 成功するために無理して早起きするわけではない / 板倉雄一郎 (2008年01月19日)
└ だんだん広げていくのじゃなしに、だんだん狭めていく / 井深大 (2008年01月11日)
└ 私には夢がある〜I have a dream / マーティン・ルーサー・キングJr. (2008年01月07日)
└ 理想を追い続け、そこにどれだけ近づくことができるか?という挑戦を続けることこそ最も価値ある生き方だ / オリソン・マーデン (2007年12月22日)
└ 進化するか、しないかという選択の余地などない / パコ・ムーロ (2007年12月17日)
└ 勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし / 松浦静山 (2007年12月11日)
└ 暗示を与えて、結論は相手に出させる / デール・カーネギー (2007年11月22日)
└ 人の失敗をニュースで知ったら... / 鮒谷周史 (2007年11月19日)
└ このくらいと思う心が信を失う / 北川八郎 (2007年11月10日)
└ 実はそれらを真剣に望んでいない / 斎藤一人 (2007年11月05日)
└ 道 / 松下幸之助 (2007年10月29日)
└ もし、8時間で木を切り倒せと言われたら、私は7時間を斧の刃を研ぐことにあてる / エイブラハム・リンカーン (2007年10月22日)
└ ひたすら努力するしかない / 斎藤一人 (2007年10月18日)
└ ノートでことばを研ぐ / 安田佳生 (2007年10月16日)
└ 学校を卒業したあとは完全に自由競争 / 鮒谷周史 (2007年10月10日)
└ 変化は機会である / ピーター・ドラッカー (2007年10月05日)
└ すべては変化していく / ジム ロジャーズ (2007年10月03日)
└ 言葉の上達は競技を上達させる / 平井伯昌 (2007年09月14日)
└ 焼き鳥屋とラーメン屋のどちらを選ぶかというのは、本質的な問題ではない / 坂本桂一 (2007年09月12日)
└ 普段の生活で正しい判断をする / 杉山愛 (2007年08月29日)
└ 誰にも言われなくても、日々毎日、実際に努力している / 中村天風 (2007年08月17日)
└ ビジネス書の読書人口は非常に少ない / 鮒谷周史 (2007年07月30日)
└ 利より信を求める / 北川八郎 (2007年07月12日)
└ 自分が信じたものをやる / 松坂大輔 (2007年07月01日)
└ 自分が夢から逃げていく / 義家弘介 (2007年06月26日)
└ すべて社長の責任なのだ / 一倉 定 (2007年06月24日)
└ ひたすら「思う」のである / 岩城宏之 (2007年06月21日)
└ 成功には素直さが重要 / 鮒谷周史 (2007年06月17日)
└ 貯金箱と同じ / 藤澤和雄 (2007年06月14日)
└ 赤字は社長の甘え / 小山昇 (2007年05月31日)
└ 社会のルール / 斎藤一人 (2007年05月26日)
└ 選手だけが変わらないのはおかしい / イチロー (2007年05月06日)
└ 学問とはわずかな時の間に、数百千年の人類の経験を受け取ることである / ジャン・ジャック・ルソー (2007年04月27日)
└ 男の修行 / 山本五十六 (2007年04月20日)
└ 鏡の法則 / 野口嘉則 (2007年04月16日)
└ 会社の生命とは社長の生命なのだ / 武沢信行 (2007年04月12日)
└ あるべき姿との対話 / 飯塚保人 (2007年04月11日)
└ 居心地が良くない場所 / 鮒谷周史 (2007年04月08日)
└ 志を立てよう / 松下幸之助 (2007年04月05日)
└ 到達できるかどうかはあまり問題ではない / 柳井 正 (2007年03月28日)
└ リーダーとして精神論以上に大事なこと / 孫正義 (2007年03月24日)
└ 締め切りこそがインスピレーションを起こさせる究極の道具 / マイケル・クライトン (2007年03月19日)
└ お客さんは騙せない / 斎藤一人 (2007年03月13日)
└ 「税務戦略」とは税金を安くすることではない / 岡本吏郎 (2007年03月12日)
└ 自分の仕事に真摯に取り組んでいる人 / 久野九平治 (2007年03月10日)
└ アイデアは、温めれば温めるほど実行されなくなる / 武沢信行 (2007年03月05日)
└ 「ミッション」以上に「欲」が大事 / 渡邉美樹 (2007年02月27日)
└ 最も重要なことを五つリストアップする / ジム・ドノヴァン (2007年02月23日)
└ 経営者次第 / 松下幸之助 (2007年02月16日)
└ 闇のなかに一歩を踏み出す / 神田昌典 (2007年02月15日)
└ 技術者には過去はない / 稲葉清右衛門 (2007年02月11日)
└ 自己を未熟ととらえる / レイ・クロック (2007年02月08日)
└ 1つでもその日のうちに実行する / 鮒谷周史 (2007年02月02日)
└ クリスマスの笑顔 (2007年01月29日)
└ 世の中が厳しい状態のときほど差がつきやすい / 鈴木敏文 (2007年01月24日)
└ 人生における悲劇 / ベンジャミン・メイズ (2007年01月22日)
└ 同じことをくり返す / 添田隆俊 (2007年01月18日)
└ 間違った生き方 / 加藤諦三 (2007年01月14日)
└ 監督業とは繰り返しなのである / 清宮克幸 (2007年01月11日)
└ 人生のリストを作り直す / 武沢信行 (2007年01月03日)
└ Run 5km (2006年12月27日)
└ 必要な人は、必然的に集まってくる / 柳井 正 (2006年12月26日)
└ ファッションから学んだ経営の真理 / 安田佳生 (2006年12月19日)
└ あの怪我がなかったら... / 吉村禎明 (2006年12月13日)
└ 会社を経営したら不満なんか一つもない。不安だらけだ。 / 木村剛 (2006年12月10日)
└ 企業は儲けるべし / 松下幸之助 (2006年12月07日)
└ 俺の道 / 井上雄彦 (2006年11月27日)
└ アスリートのように / 鮒谷周史 (2006年11月17日)
└ あきらめないこと / 柳井 正 (2006年11月14日)
└ 商売はお客様との信頼関係 / 斎藤一人 (2006年11月09日)
└ 常に背伸びをする / 横井昭裕 (2006年11月03日)
└ 他の人々に認められる「人格」、他の人々に認められる「能力」 / 樋口清之 (2006年10月30日)
└ どの会社も社長は世界で1人しかいないから / 小山 昇 (2006年10月29日)
└ 自分の「当たり前」と、他人の「当たり前」 / 岡本吏郎 (2006年10月25日)
└ 経営者は、いちばん時給が高い人 / 折口雅博 (2006年10月20日)
└ 経営者になりたいと思う人は... / 稲盛和夫 (2006年10月17日)
└ 社員に楽をさせながら成果を出す / 宋文洲 (2006年10月14日)
└ 念ずれば花開く / 武沢信行 (2006年10月12日)
└ 逢うべき人には必ず逢える / 森 信三 (2006年10月08日)
└ 事業を成功させる条件 / 柳井 正 (2006年10月02日)
└ 夢だけ語ってりゃすむと思ったら大間違い / 斎藤一人 (2006年09月28日)
└ 一曲を何度も弾く / 高橋竹山 (2006年09月26日)
└ 目標を与える / 松下幸之助 (2006年09月20日)
└ 気づいてみたらダスティン・ホフマンになっていた / ダスティン・ホフマン (2006年09月17日)
└ 言葉を多く知る人は、可能性の多い人 / ハイブロー武蔵 (2006年09月14日)
└ 頭はHDDじゃない / 田口 元 (2006年09月11日)
└ そんなものを読む暇があったら、売上を1円でも多く上げろ!! / 岡本吏郎 (2006年09月06日)
└ 自分のことはよく見えない / 和仁達也 (2006年09月03日)
└ いい社長と悪い社長だけである / 一倉 定 (2006年08月30日)
└ 社長1人の戦略実力で決まる / 竹田陽一 (2006年08月24日)
└ 一日に何時間くらい社長の仕事をしているか / 安田佳生 (2006年08月11日)
└ 揺らぎない人 / 羽生善治 (2006年07月18日)
└ 自分の内側 / 武沢信行 (2006年07月14日)
└ 勝つ勝負、負ける勝負 / 斎藤一人 (2006年07月09日)
└ 苦労は成功の元じゃない / 野口美佳 (2006年07月03日)
└ 誰かをあんまり崇拝しすぎると... / トーベ・ヤンソン (2006年07月01日)
└ 私は存在しないものを夢見て、「なぜそうでないのか」と考える / ジョージ・バーナード・ショー (2006年06月26日)
└ 持ち味を生がす / 松下幸之助 (2006年06月20日)
└ やればできる / 中村天風 (2006年06月13日)
└ 自分が成長していく以外ない / 木村育生 (2006年06月07日)
└ 戦いつづけることこそが生きがいなんだ / 岡本太郎 (2006年06月01日)
└ 部下が偉くみえるか / 松下幸之助 (2006年05月29日)
└ 一手先しか考えない将棋を毎日指し続けているようなもの / 安田佳生 (2006年05月26日)
└ 世間は神のごときもの / 松下幸之助 (2006年05月19日)
└ 変化こそ、商売のチャンス / 鈴木敏文 (2006年05月13日)
└ 後で気づく / 松任谷由実 (2006年05月09日)
└ 習慣を変える / 武沢信行 (2006年04月25日)
└ くり返し訴える / 松下幸之助 (2006年04月11日)
└ 「よい社長」と「悪い社長」がいるだけ / 小山 昇 (2006年04月08日)
└ いい曲だけが残っている / 山下達郎 (2006年04月04日)
└ 好かれる秘訣 / デール・カーネギー (2006年03月25日)
└ 正しかった決断と間違った決断 / 松井道夫 (2006年03月08日)
└ どこにいてもダイヤモンド / 斎藤一人 (2006年03月02日)
└ 強烈にきちんと伝える / 鈴木敏文 (2006年02月22日)
└ とどめを刺す / 松下幸之助 (2006年02月14日)
└ やってやれないことはない、やらずにできるわけがない / 斎藤一人 (2006年02月08日)
└ 右側が見えづらい私の弟、という詩 (2006年02月01日)
└ イライラとは良い知らせ / 岡本吏郎 (2006年01月26日)
└ 恥ずべき忙しさ / 永 六輔 (2006年01月17日)
└ 中小企業の強味 / 松下幸之助 (2006年01月12日)
└ 繁盛する店・伸びる店の特徴 / 斎藤一人 (2006年01月07日)
└ 金持ちは○○のある者に使われる / 作者不詳 (2006年01月04日)
└ みんなでつないだボール / 中山雅史 (2005年12月30日)
└ 全員が暗いから、私は明るく行く / 斎藤一人 (2005年12月17日)
└ 経済的な業績こそ、企業の第一の責任 / ピーター・ドラッカー (2005年12月08日)
└ 人の責任 / 松下幸之助 (2005年11月28日)
└ 荒波をぶち破る強い人 / 斎藤一人 (2005年11月18日)
└ 商品さえ良ければお客さんに来てもらえる / 似鳥昭雄 (2005年11月13日)
└ チャンスはリスクの仮面を被ってやってくる / 金森重樹 (2005年11月07日)
└ 白紙とペンを持って、部屋にこもる / 神田昌典 (2005年11月01日)
└ 相談調が大事 / 松下幸之助 (2005年10月25日)
└ 走りながら考えることはできない / 安田佳生 (2005年10月16日)
└ 資本主義の基礎 / 板倉雄一郎 (2005年10月12日)
└ 自分自身の価値を磨く / 板倉雄一郎 (2005年10月11日)
└ やりたい事は今やらないといつまでも出来ませんよ / 斎藤一人 (2005年10月07日)
└ サッカーを続ける理由 / 三浦知良 (2005年10月05日)
└ うまくて、早くて、親切 / 松下幸之助 (2005年10月02日)
└ 読書の右に出るものはない / 鮒谷周史 (2005年09月26日)
└ 成功は自分で企てる / 斎藤一人 (2005年09月13日)
└ 小事を大切に / 松下幸之助 (2005年09月07日)
└ すばらしいビジネスとは / 宇野康秀 (2005年09月01日)
└ いまネットに乗り遅れればどうなるか / 鮒谷周史 (2005年08月30日)
└ 真似ても個性はなくならない / 斎藤一人 (2005年08月26日)
└ 世の中単純だ / 岡本吏郎 (2005年08月17日)
└ すべての外部からの介入をシャットアウトして考える / 鮒谷周史 (2005年08月08日)
└ 自分自身への説得 / 松下幸之助 (2005年08月01日)
└ 青春 / サミュエル・ウルマン (YOUTH / Samuel Ullman) (2005年07月29日)
└ 何もしていないから / 高橋 滋 (2005年07月25日)
└ 同じことは2度としたくない / 小山 昇 (2005年07月20日)
└ 商人はワンパターン / 斎藤一人 (2005年07月13日)
└ 時代とのギャップ / 松井道夫 (2005年07月01日)
└ 報告する / 松下幸之助 (2005年06月27日)
└ 思い切って捨て去る / 飯田 亮 (2005年06月24日)
└ 「業界」という言葉 / 松井道夫 (2005年06月22日)
└ はじめに言葉あり / 松下幸之助 (2005年06月17日)
└ 出会う人はみんなお客さん / 斎藤一人 (2005年06月15日)
└ ターゲットを絞る / 小林一雅 (2005年06月13日)
└ 結果が出る人と出ない人 / 藤田 晋 (2005年06月07日)
└ 親切の重み / 本田宗一郎 (2005年05月31日)
└ 捨て上手になる / 増永寛之 (2005年05月26日)
└ 決意を持ち続ける / 松下幸之助 (2005年05月20日)
└ 格好良いレストランを作るのは / 高橋 滋 (2005年05月10日)
└ 暇が無いから貧乏 / 板倉雄一郎 (2005年05月06日)
└ 一歩一歩の尊さ / 松下幸之助 (2005年04月26日)
└ 予定と夢 / 本田 健 (2005年04月18日)
└ 経営者は、必要以上に細部を知ってはいけない / 鮒谷周史 (2005年04月14日)
└ 行動は全人格の表現 / 本田宗一郎 (2005年03月31日)
└ はじめに言葉ありき / 斎藤一人 (2005年03月23日)
└ お客さまとのトラブル / 高橋 滋 (2005年03月16日)
└ 創造と破壊 / 宇野康秀 (2005年03月09日)
└ 感動を与えるのは / 高橋 滋 (2005年03月07日)
└ 必要のない人間はいない / 本田宗一郎 (2005年03月04日)
└ 派手な未来のことより / 堀江貴文 (2005年03月02日)
└ 紙一枚の差 / 松下幸之助 (2005年02月27日)
└ 負けるはずはない / 斎藤一人 (2005年02月21日)
└ 不可能を可能にする / 松下幸之助 (2005年02月18日)
└ 過去の成功体験 / 鈴木敏文 (2005年02月14日)
└ 世のため人のためではなく / 松井道夫 (2005年02月09日)
└ 製品には嘘がない / 本田宗一郎 (2005年02月06日)
└ 継続が成功を引き寄せる / 斎藤一人 (2005年01月19日)
└ 値引く以上のサービスを / 松下幸之助 (2005年01月17日)
└ 信用は得難く失いやすい / 松下幸之助 (2005年01月12日)
└ 日常のコミュニケーション / 松井道夫 (2005年01月06日)
└ 心あらたまる正月 / 松下幸之助 (2005年01月01日)
└ 総決算 / 松下幸之助 (2004年12月31日)
└ 要求者たれ / 松下幸之助 (2004年12月21日)
└ 修正を施す / カルロス・ゴーン (2004年12月15日)
└ 時代感を持って挑んでいく / 松井道夫 (2004年12月09日)
└ 自分が成長することが社員教育になる / 安田 久 (2004年11月30日)
└ ビジネスマンは商売人である / 松井道夫 (2004年11月24日)
└ 私の講演を聞く暇があったら営業に走ったほうが良い / 堀江貴文 (2004年11月19日)
└ 徳性を養う / 松下幸之助 (2004年11月16日)
└ 経営とは買い物である / 安田佳生 (2004年11月04日)
└ 儲からない会社の社長は、ほとんどがまじめで努力家だ / 神田昌典 (2004年10月25日)
└ 原因は自分にある / 松下幸之助 (2004年10月24日)
└ 志の高さをいかにまもりぬくか / 司馬遼太郎 (2004年10月20日)
└ 商売と誠意 / 松下幸之助 (2004年10月18日)
└ 青年の力 / 正岡子規 (2004年10月13日)
└ 僕の夢 / 鈴木一朗 (2004年10月08日)
└ どこかに辿り着きたいと欲するならば / J.P.モルガン (2004年10月05日)
└ ついてこれるなら、ついてきてください / イチロー (2004年10月02日)
└ 社会に出てからの勉強とは / 斎藤一人 (2004年09月30日)
└ 二代目は熱意で勝負 / 松下幸之助 (2004年09月27日)
└ 良き書物を読むことは / デカルト (2004年09月24日)
└ 同じことを同じ人に何回いえるか / 斎藤一人 (2004年09月16日)
└ 調整というよりも向上しようとしている / イチロー (2004年09月13日)
└ 社長の存在意義 / 松井道夫 (2004年09月06日)
└ 会社とは他人の力を利用するための仕組み / 堀江貴文 (2004年09月02日)
└ なすべきことをなす / 松下幸之助 (2004年08月31日)
└ 職責の自覚 / 松下幸之助 (2004年08月30日)
└ 真の人脈形成とは / 斎藤一人 (2004年08月27日)
└ 国民を叱る / 松下幸之助 (2004年08月25日)
└ テクニックよりももっと深いところ / 田坂広志 (2004年08月23日)
└ カンを養う / 松下幸之助 (2004年08月21日)
└ 実際に行動を起こした人間 / 松井道夫 (2004年08月17日)
└ 決意は崩れやすく、決心は守りにくい / 松下幸之助 (2004年08月09日)
└ 決断とは何かを捨てること / 松井道夫 (2004年08月05日)
└ 自分中心 / 松井道夫 (2004年07月13日)
└ 真摯さ / ピーター.F.ドラッカー (2004年07月06日)
└ 変化できるもの / チャールズ・ダーウィン (2004年07月05日)
└ 理念について / 井上英明 (2004年07月01日)
└ 大将の戒め / 徳川家康 (2004年06月30日)
子供たちの夢のために、日本中、世界中にこの電球を灯そうや / 松下幸之助
ある日、しらけたような顔で電球を磨いている社員一人ひとりに松下幸之助氏は言った。
「この電球はどこで光っているか知っているか?」
「子どもたちが絵本を読んでいる。すると、外が暗くなる。家の中はもっと暗くなる。そうなれば、どんな物語も途中で閉じなあかん。でもな、あんたが磨いている電球1個があるだけで、子供たちのドラマは続行や。あんたは電球を磨いてるんやないで。子供たちの夢を磨いてるんや。子供たちの笑い声が聞こえてこんか?物作りはな、物を作ってはあかん。物の先にある笑顔を想像できんかったら、物を作ったらあかんのやで。子供たちの夢のために、日本中、世界中にこの電球を灯そうや」
子供たちの夢のために・・・と言いながら、社員に夢を語る松下さん。
すごいや...。
[ 著者:Katsuhito 2008年02月15日 ]
子供たちの夢のために、日本中、世界中にこの電球を灯そうや / 松下幸之助
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成功するために無理して早起きするわけではない / 板倉雄一郎
早起きすれば、成功の条件がそろうのだろうか。絶対に違うと思う。成功する人は、毎日を楽しんでいる。楽しんでいるから成功する。毎日を楽しんでいるから、寝坊などもったいない。うとうと目が覚めたら、わくわくの一日が始まる。だから、必然に朝早く起きてしまう。決して、成功するために無理して早起きするわけではない。 <ベンチャーマトリックス(株) 板倉雄一郎>
無理にする早起き。
結果としての早起き。
同じ早起きだとしても、確かに全く違う。
[ 著者:Katsuhito 2008年01月19日 ]
成功するために無理して早起きするわけではない / 板倉雄一郎
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だんだん広げていくのじゃなしに、だんだん狭めていく / 井深大
本当の経営者は、来年、再来年に何をやるかというときに、だんだん広げていくのじゃなしに、だんだん狭めていく。そこに集中するために、いらんことはやめていく。そうでなければ集中できない。 <ソニー創業者 / 井深大>
う〜ん、そうか〜。
一般的には、拡大していくことを目指していくよなぁ。
集中する。
特化していく。
強みを生かしていくことが大事だ。
[ 著者:Katsuhito 2008年01月11日 ]
だんだん広げていくのじゃなしに、だんだん狭めていく / 井深大
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私には夢がある〜I have a dream / マーティン・ルーサー・キングJr.
本日こうして皆さんとこの場に居合わせたことをとても幸せに思います。これからここで始まることは我々の建国史上、最も偉大な自由のデモンストレーションとして歴史に刻まれることでしょう。
今から100年前、ある偉大なアメリカ人、今の我々にも多大な影響を及ぼした人物(註:背後のリンカーン)が奴隷解放宣言に調印しました。それは不当な処遇に晒され感情らしい感情を焼き尽くされてしまった何百万人という黒人奴隷に明るい希望の松明を掲げる重大な決定でした。捕われの身で過ごした長い夜の果てに見た一条の光、歓喜に満ちた夜明けの光だったのです。
ところが100年経っても黒人はまだ自由になっていない。100年経っても悲しいことに、黒人の暮らしは差別の鎖でがんじがらめにされ手足の自由をもがれたままです。100年経っても黒人はモノが無尽蔵に広がる豊饒の海にポッカリ浮かぶ貧困という名の孤島の住人。100年経っても黒人はアメリカ社会の片隅に追いやられ、ふと気付けば自分の土地にいながらにして異郷の流刑人な自分がいる。だから我々は今日ここに集まった。この恥ずべき状況をドラマに置き換えるために。
ある意味、我々がここにこうして集まったのは首都で手形を換金するためなのです。本共和国の土台を築いた先人は憲法発布と独立宣言の格調高い文を起草した折、米国民一人一人が相続すべきある約束手形に署名しました。それは全ての人、そうです、黒人も白人も含めありとあらゆる人に「生命、自由、幸福の追求」という「奪うべからざる権利」を保証する手形でした。しかし有色人種に限ってみれば今日明らかなようにアメリカは約束を反故にした。この神聖な義務を履行する代わりにアメリカがしてきたことは、黒人に不渡り手形を切ることでした。小切手は「残高不足」の印をつけて戻ってきた。
でも、だからと言って私は正義の銀行が破綻したとは思いたくない。この国が与えてくれるチャンス。その巨大な金庫が残高不足だなど私は頑として信じない。だから、だからこそ今日我々は手形を換金に来たんです。自由と正義の豊かさを我々に保証してくれるはずのこの約束手形を持って。
今日この神聖な場に集まったもう一つの目的、それはアメリカが今すぐ取り掛からなくてはならない課題を社会に提起することにあります。もう頭を冷やせなんて贅沢を言ってる場合ではないのです。ゆっくりやればいいなどと気休めを言っている暇はない。Now is the Time. 民主主義を実現するのは今をおいて他にない。Now is the Time. 今こそ暗い人種差別の荒んだ谷から立ち上がって平等という日の当たる道に進もう。Now is the Time. 今こそ我が国を差別というぬかるみの泥沼から友愛という揺るぎない岩に引き上げよう。Now is the Time. 今こそ神の子すべてに正義を実現する時なのです。
この差し迫った課題をウヤムヤにすることは、国家の存亡に係わる由々しき問題です。黒人が法的処遇に満足のいかない状況はうだる灼熱の夏同様、自由と平等の爽やかな秋の訪れまで続くでしょう。1963年、それは終わりではなく始まりの年。黒人が頭を冷やして現状に満足さえすれば済む、そう考えている人もいざ国が元通りの状態に戻ったら、きっと後味の悪い気分に苛まれるはずなんです。黒人に真っ当な市民としての権利が与えられない限りアメリカには一刻として安息も平安も訪れるということがない。反乱の渦は、正義の明るい日が昇るまで我々国家の土台を揺さぶり続けるでしょう。
ここでひとつだけ、正義の殿堂の暖かな入り口に立つ同志には断っておかなければならないことがあります。正しい居場所を確保するまでは、まかり間違っても過ちを犯さないこと。嫌味や嫌悪の杯で自由の渇きを癒すことだけはやめようじゃないですか。闘争は尊厳と規律をもって進めていかなくては駄目です。抗議行動は創意工夫をもって行い、暴徒にだけはなり下がらない。繰り返します。物理的な力に魂の力で立ち向かう、その高みを我々は目指していかなくてはならないのです。
黒人社会は今また新たな厳戒体勢に包囲されています。これはとても信じがたいことです。でもだからと言って白人すべてを不信の目で見るのはやめにしようじゃないですか。白人の同胞が今日ここにたくさん集まっておられることでも分かるように、彼らの中にも白人が我々と命運を共にする運命にあると見透した人は大勢いるのです。彼らは我々の自由なしに自分たちの自由は有り得ない、それが分かる人たちです。
我々は一人では歩いていけない。
歩き出したら前進あるのみ、そう心に誓おう。
もう後戻りは、できない。
公民権運動に駆けずり回る人を捉まえて、こう尋ねてくる人がいます。「君らはいつになったら満足するんだね?」。私ならこう答えるでしょう。黒人が警察に残虐非道な扱いを受け、口にするのも憚られる恐怖の犠牲となっている間は満足できない、と。旅先でヘトヘトになった体を休めたくともハイウェイ沿いのモーテルにも市街のホテルにも泊まる場所ひとつ見つからない、この状況が改善されない限りは決して満足できない。 黒人の引越しと言えば小さなゲットーから大きなゲットーに移るだけ、子どもたちは「白人専用」の看板で尊厳を傷つけられている、こんなことが続く間は決して満足できない。ミシシッピ州の黒人には投票権がない、ニューヨーク州の黒人は投票すべきものが何一つないと思い込んでいる、こんな状態では決して満足できない、と。まだまだ、まだ満足なんて状況には程遠いんです。 「正義を洪水のように恵みの業を大河のように尽きることなく流れさせよ」(アモス書5:24)。その日が来るまで我々は決して満足することなどないでしょう。
ここに集まった皆さん。皆さんの中には大変な困難や試練を乗り越えてきた方もおられるでしょう。狭い独房から出てきたばかりの方。自由を求めた途端に迫害され、警察の蛮行を前に手も足も出ない地域から来られた方。皆さんは我々が想像しうる限りのありとあらゆる試練に揉まれてきた百戦錬磨の兵です。試練はいつかきっと贖われる、そう信じてこれからも頑張っていこうじゃないですか。
ミシシッピに帰ろう。アラバマに帰ろう。サウス・カロライナに、ジョージアに、ルイジアナに、北の都会のスラムに、ゲットーに、帰っていこう。きっとこの状況は変えることができるし、絶対変わっていく、そう心に信じて。
絶望の淵に溺れてしまっては、いけない。
同志よ、今日私は皆さんにそう言いたい。
今日、明日、仮に困難が待ち受けていようとも私には夢がある。それはアメリカン・ドリームに深く根ざした、ひとつの夢です。
私には夢がある。 「万人は生まれながらにして平等である。これが自明の理であることをここに保証する」、この国家の基本理念を真の意味によって実現する日が来るという夢が。
私には夢がある。いつか、ジョージアの赤土の丘に元奴隷の息子たちと元奴隷所有者の息子たちが一緒に座り、友愛のテーブルを囲む日が来るという夢が。
私には夢がある。いつか、あの差別の熱にうだるミシシッピー州さえもが自由と正義のオアシスに変わる日が来るという夢が。
私には夢がある。いつか、私の子どもたち4人が肌の色でなく中身で判断される、そんな国に住む日が必ずくる。
I have a dream today!
私には夢がある。 差別主義者がはびこるアラバマ、知事は口を開けば州権優位、実施拒否で忙しい、そんなアラバマにもいつかきっと、幼い黒人の少年少女が幼い白人の少年少女と手と手を取り合って兄弟のように仲睦まじく暮らしていける日が来るという夢が。
I have a dream today!
私には夢がある。 「谷はすべて身を起こし、山と丘は身を低くせよ。険しい道は平らに、狭い道は広い谷となれ。主の栄光がこうして現れるのを、肉なる者は共に見る」 (イザヤ書40:4-5:丘と山が逆)
これが我々の希望。この信仰を抱いて私は南部に帰って行こう。
この信仰があれば、絶望の山から希望の石を切り出すことだって叶う。この信仰があるなら、この国に溢れる騒々しい不協和音を友愛の美しいシンフォニーに変えていくことだってできる。この信仰があるからこそ我々は共に働き、共に祈り、共に闘い、共に牢に入って共に自由のために立ち上がることができる。いつかきっと、いつかきっと自由になる日が来る、そう信じればこそ。
その日…その日ありとあらゆる神の子は新しい意味を込め、こう歌うのです。
わが国は汝の国、自由の地なれば、ここに謳わん。
ここは父が骨を埋めた地、巡礼開拓者の誇り高き地なれば、
ありとあらゆる山腹から自由の鐘よ、鳴れ!
アメリカが偉大な国であるならば必ずや実現の日は来るだろう。だから、
ニューハンプシャーの巨大な丘の頂から自由の鐘を鳴らそう。
ニューヨークの雄大な山々から自由の鐘を鳴らそう。
ペンシルバニアのアレゲーニー山脈の高嶺から自由の鐘を鳴らそう。
コロラドの雪を頂くロッキー山脈から自由の鐘を鳴らそう。
カリフォルニアのなだらかな丘から自由の鐘を鳴らそう。
まだ終わりではありません。
ジョージアのストーンマウンテンから自由の鐘を鳴らそう。
テネシーのルックアウトマウンテンから自由の鐘を鳴らそう。
ミシシッピーの丘という丘、塚という塚から自由の鐘を鳴らそう。
ありとあらゆる山腹から、自由の鐘よ、鳴れ!
そして鐘が鳴るその時、
すべての村、すべての部落、すべての州、すべての町から自由の鐘が鳴り渡るその時、私の夢はもっと早く実現の日を迎え、ありとあらゆる神の子は黒人も白人もユダヤ教徒も非ユダヤ教徒もプロテスタントもカソリックも共に手を携えて、あのいにしえの黒人霊歌を歌うのです。
やっと自由になった!やっと自由になった!
おお、全能なる神よ、感謝します。
とうとう我々は、
自由になったのだ!
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"I Have a Dream" Speech
マーティン・ルーサー・キングJr.
1963年8月28日、リンカーン記念公園
スピーチ大国のアメリカには名演説といわれるものがたくさんある。
その中でも、最も感動的なスピーチの一つに挙げられるのがこれ。
1963年、マーチン・ルーサー・キング牧師の「"I Have a Dream" Speech (私には夢がある)」でしょう。
もちろん部分的には知っていました。
しかし、全文を読むのは、そしてその全映像、肉声を聞くのは初めてでした。
これはすごい。
理屈でなく気持ちが高揚してくる。
人間は言葉で思考する。
考えたことを言葉にするのではなく、言葉を使って考える。
この演説を聞いたら、頭の中にリアルなイメージが湧かずにはいられない。
これをその場で直接聞いた人は、理想の世界を思い描き、とてつもなく興奮したことだろう。
人を動かす言葉。
人が動かずにはいられない言葉.....というものがある。
だから、ときに言葉は大きな力を持つ。
[ 著者:Katsuhito 2008年01月07日 ]
私には夢がある〜I have a dream / マーティン・ルーサー・キングJr.
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理想を追い続け、そこにどれだけ近づくことができるか?という挑戦を続けることこそ最も価値ある生き方だ / オリソン・マーデン
理想とは、自分が想像できる最良の状態であり、そうありたいと思う最上の目標である。理想は現実的ではない、と思うかもしれない。しかし、この理想を追い続け、そこにどれだけ近づくことができるか?という挑戦を続けることこそ最も価値ある生き方だ。 <医学博士、「サクセス・マガジン」創刊者 / オリソン・マーデン>
志高く、弛まず歩む。
理想を胸に、挑戦し続ける。
・・・ということです。
[ 著者:Katsuhito 2007年12月22日 ]
理想を追い続け、そこにどれだけ近づくことができるか?という挑戦を続けることこそ最も価値ある生き方だ / オリソン・マーデン
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進化するか、しないかという選択の余地などない / パコ・ムーロ
ずっと変わらずにいるものは何もない。変化し続けるこの世界では、進化するか、しないかという選択の余地などない。生き残るには進化するしかないのだ。<「なぜエグゼクティブはゴルフをするのか:[KW]」より パコ・ムーロ>
いるんですよね、抵抗勢力って。
しかも、結構身近にいたりして...。
それでも変化しなければいけないのだ。
選択の余地など無いのだから。
[ 著者:Katsuhito 2007年12月17日 ]
進化するか、しないかという選択の余地などない / パコ・ムーロ
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勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし / 松浦静山
勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし
<肥前国平戸藩第9代藩主 松浦静山(まつらせいざん)>
野村克也さんも言っていることば。
長崎にあった平戸藩9代目藩主のことばが原典のようです。
理由がわからず勝つことはある。
しかし、理由も無く負けることはない。
つまり、負ける場合には原因が必ずある
.....ということか。
確かにそういうものかも。
[ 著者:Katsuhito 2007年12月11日 ]
勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし / 松浦静山
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暗示を与えて、結論は相手に出させる / デール・カーネギー
人から押しつけられた意見よりも、自分で思いついた意見のほうを、われわれは、はるかに大切にするものである。とすると、人に自分の意見を押しつけようとするのは、そもそも間違いだといえる。暗示を与えて、結論は相手に出させるほうが、よほど利口だ。 <D.カーネギー研究所設立者 / デール・カーネギー>
「人を動かす:[KW]」のデール・カーネギーの言葉です。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月22日 ]
暗示を与えて、結論は相手に出させる / デール・カーネギー
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人の失敗をニュースで知ったら... / 鮒谷周史
前車の覆るは後車の戒め(ぜんしゃのくつがえるはこうしゃのいましめ)。人の失敗をニュースで知ったら、それは私に「こんな過ちをしていはいけないよ」と教えてくださっているのだ。自分自身をよく反省してみれば、不完全な人間であり、いつなんどき予期せぬ大失敗をしでかすか分かったものではないはず。失敗する人を非難するのは簡単。おのれの戒めとすることが難しい。 <メールマガジン「平成・進化論。」 鮒谷周史>
昨今の企業不祥事はそういう視点で見るべき...ということですね。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月19日 ]
人の失敗をニュースで知ったら... / 鮒谷周史
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このくらいと思う心が信を失う / 北川八郎
小さなごまかしに負けるな。このくらいと思う心が信を失う。「程度問題ですね」と云う経営者は、小さなうそを良いと、顧客をだまし、結果長い期間かけたはずの、信用を失うと云う、代償を払わねばならない。小さな信用を積み重ねることが、大切なのである。それが利より信を求める第一歩である。 <陶芸家 北川八郎>
小さな信用を積み重ねる。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月10日 ]
このくらいと思う心が信を失う / 北川八郎
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実はそれらを真剣に望んでいない / 斎藤一人
成績が悪い人は、もっと勉強すればいいのに、勉強しない。お金のない人は、もっと働けばいいのに、お金を使うことばかり考える。逆に、お金を持っている人は、お金を使うことを考えればいいのに、なぜかお金を儲けることばかり考える。どうしてなのか。成績が悪い人、お金がない人は、自分に自信がない、自分のことを欠陥人間だと思っているからです。欠陥人間は行動してもダメだと思っているのです。頭が良くなりたい、お金持ちになりたいと口にしていながらも、実はそれらを真剣に望んでいないのです。 <銀座まるかん 斎藤一人>
言っているだけで、それほど望んでいない。
だから行動せず、いつまで経っても理想に近づかない。
つまり、「人は、なりたい人になる」...ということですね。
[ 著者:Katsuhito 2007年11月05日 ]
実はそれらを真剣に望んでいない / 斎藤一人
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道 / 松下幸之助
道
自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。
どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。
自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。
広い時もある。せまい時もある。のぼりもあればくだりもある。
坦々とした時もあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。
この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。
しかし、所詮はこの道しかないのではないか。
あきらめろと言うのではない。
いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、
ともかくもこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。
自分だけに与えられているかけがいのないこの道ではないか。
他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、
道はすこしもひらけない。
道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。
心を定め、懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のように思えても、
休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも生まれてくる。
<松下電器産業(株)創業者 松下幸之助>
山梨青年工業会の第36代会長:[KW]として、私が掲げたスローガンは、
「 志高く、弛まず歩む 」 〜 理想を胸に、挑戦し続けよう 〜 です。
この中の「歩む」という言葉は、松下電器産業(株)の創業者である 松下幸之助さん のこの言葉からきました。
読むたびに気持ちが新たになる、感動的なことばです。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月29日 ]
道 / 松下幸之助
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もし、8時間で木を切り倒せと言われたら、私は7時間を斧の刃を研ぐことにあてる / エイブラハム・リンカーン
もし、8時間で木を切り倒せと言われたら、私は7時間を斧の刃を研ぐことにあてる。 <アメリカ合衆国第16代大統領 エイブラハム・リンカーン>
準備が大事。
p.s.
研いでない斧でも、4時間あれば切り倒せる...という話は無しで。。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月22日 ]
もし、8時間で木を切り倒せと言われたら、私は7時間を斧の刃を研ぐことにあてる / エイブラハム・リンカーン
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ひたすら努力するしかない / 斎藤一人
ただひたすら真剣に、真剣に仕事のことを考える。寝ても起きても仕事のことを考えて、今の時代にどうやって合わせるかっていうことをいつも考える。簡単に言えば、ひたすら努力するしかないんだっていうことなんです。 <銀座まるかん創業者 斎藤一人>
ひたすら努力するしかない。
それが、経営のコツであり経営の原点である...と。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月18日 ]
ひたすら努力するしかない / 斎藤一人
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ノートでことばを研ぐ / 安田佳生
思考力を研ぎ澄ますためにはまず、思考のベースとなっていることばを研ぎ澄まさなくてはならないということなのだ。では、ことばはどうやったら研ぐことができるのだろうか。包丁は砥石で研ぐことができるが、ことばの砥石は存在するのだろうか。もちろん存在する。ことばの砥石、それはノートだ。パソコンではなくノートに、できれば万年筆で文字を書く。文章を書く。ことばを書くのだ。ことばは書けば目に見える。自分の思考が目に見える。書くことの重要性は書いた人にしかわからないが、ノートに残る自分の文字こそがことばを研ぐ研磨剤なのだ。ノートでことばを研ぐ。過去の自分のことばを研磨剤にして、今の自分のことばを研ぎ澄ますのだ。ことばが変われば思考が変わる。人生が変わる。 <(株)ワイキューブ 安田佳生>
手書きの効果を鋭く突いています。
考えたことを手で書くと、思考が言葉として現実化するのです。
私は万年筆を好んで使っています。
これからも手で書いていこうと思います。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月16日 ]
ノートでことばを研ぐ / 安田佳生
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学校を卒業したあとは完全に自由競争 / 鮒谷周史
学校を卒業したあとは完全に自由競争。試験もなにもないわけだが、これはある意味、とても怖いこと。自分をコントロールする能力がなければ、やる人とやらない人の差はドンドン開いてしまう。同僚と、知らないうちに挽回できないほどの差がついていることさえある。が、今より若いときはない。他者との差に愕然としたのをきっかけに今から奮起すれば、数年後には自分が周囲に衝撃を与える側になる。 <メールマガジン「平成・進化論。」 鮒谷周史>
自己をコントロールし、その日常で何を行うか...。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月10日 ]
学校を卒業したあとは完全に自由競争 / 鮒谷周史
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変化は機会である / ピーター・ドラッカー
変化は機会である。変化はすべて、脅威と見ることができる。事実、かなりの経営管理者がそのように見ている。しかし、これらの変化はすべて、何か違ったこと、新しいこと、より良いこと、より生産的なこと、より収益性のあることを行うための機会として、利用しなければならない。 <経営学者・社会学者 ピーター・ドラッカー>
変化は機会である。
しかし、脅威とも取れる。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月05日 ]
変化は機会である / ピーター・ドラッカー
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すべては変化していく / ジム ロジャーズ
世界は時とともに変化していき、それが積み重なったものが歴史と呼ばれるのだ。すべての社会的環境も時間とともに変化する。この変化は、ある者にとっては社会が開かれていくプロセスとして映るが、別の者にとっては閉ざされていくプロセスとして映るだろう。どんな展望であれ、変化を受け入れられないとすれば、すごい勢いで流れる濁流に逆らうようなものだ。少しの間くらいならそれも可能だろうが、すぐに力尽きてしまうものだ。 <人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉 / ジム ロジャーズ>
それが変化というものの本質なら、我々が変化に対して取るべき態度がわかります。
[ 著者:Katsuhito 2007年10月03日 ]
すべては変化していく / ジム ロジャーズ
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言葉の上達は競技を上達させる / 平井伯昌
言葉というのは、実はスポーツ選手にとって、とても重要なものです。レースの結果やコンディションを自分の言葉を使って分析する、言葉で明確に目標を持つ、自らに言葉を投げかけることでレース時の緊張をほぐす、コーチやメディアとコミュニケーションを取る・・・。どれを取っても、言葉の上達は競技の上達につながるのです。 <東京スイミングセンター指導部長 平井伯昌>
平井さんは、北島康介選手の指導者として知られる人です。
なるほど。
言葉が上達することで、スポーツの成績が良くなるというのですね。
思考を言語化できなければいけない...と。
[ 著者:Katsuhito 2007年09月14日 ]
言葉の上達は競技を上達させる / 平井伯昌
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焼き鳥屋とラーメン屋のどちらを選ぶかというのは、本質的な問題ではない / 坂本桂一
メニューを何種類も用意し、毎日貼る位置や角度を少しずつ変えるくらいのことをするのは、商売人なら当たり前のことだ。成功するかどうかの大部分は、そういう工夫や努力の量によってきまるのであって、焼き鳥屋とラーメン屋のどちらを選ぶかというのは、本質的な問題ではない。 <「頭のいい人が儲からない理由」坂本桂一>
うむ...。
神は細部に宿る...という言葉を思い出しました。
[ 著者:Katsuhito 2007年09月12日 ]
焼き鳥屋とラーメン屋のどちらを選ぶかというのは、本質的な問題ではない / 坂本桂一
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普段の生活で正しい判断をする / 杉山愛
コートの上で的確な状況判断をする秘訣は、すごく単純な話なのですが、普段の生活で正しい判断をすることです。普段それができていないのに、ましてやコート上でなんか判断できるわけがない。 <プロテニスプレーヤー / 杉山愛>
普段何を考え、どう行動しているか。
それが、コート上での瞬時の判断に影響する。
なるほど、そういうものか。
我々の仕事にも通じるな、これは。
[ 著者:Katsuhito 2007年08月29日 ]
普段の生活で正しい判断をする / 杉山愛
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誰にも言われなくても、日々毎日、実際に努力している / 中村天風
数ある同僚の中からぬきんでて偉くなる人は、結局、偉くなるべき資格をもっているんです。その資格とは、「誰にも言われなくても、日々毎日、実際に努力している」ことなんです。 <哲学者 中村天風>
あぁぁそうだよなぁ。
そのはずだ。
ここに真実があるな。
[ 著者:Katsuhito 2007年08月17日 ]
誰にも言われなくても、日々毎日、実際に努力している / 中村天風
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ビジネス書の読書人口は非常に少ない / 鮒谷周史
ビジネス書の読書人口は非常に少ない。毎月「1冊〜3冊」が半数、「読んでいない」が3割にのぼる。さらに1ヵ月に書籍代として使うお金は「3,000円未満」が8割以上だ。ビジネス書1冊1,500円とすると、平均的な人の読書量は月2冊以下と推定できる。1ヵ月に1万円使っている人は、わずかに1.2%。この金額を毎月の書籍代に予算として計上するだけで、単純に考えてビジネス人口のトップ1.2%に入れることになる。 <メールマガジン「平成・進化論。」 鮒谷周史>
単純計算で考えるとそうなるという事です。
ふむ。。
[ 著者:Katsuhito 2007年07月30日 ]
ビジネス書の読書人口は非常に少ない / 鮒谷周史
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利より信を求める / 北川八郎
小さなごまかしに負けるな。このくらいと思う心が信を失う。「程度問題ですね」と云う経営者は、小さなうそを良いと、顧客をだまし、結果長い期間かけたはずの、信用を失うと云う、代償を払わねばならない。小さな信用を積み重ねることが、大切なのである。それが利より信を求める第一歩である。 <陶芸家 北川八郎>
様々な不祥事の共通点ですね。
小さな信用を積み重ねること...と。
[ 著者:Katsuhito 2007年07月12日 ]
利より信を求める / 北川八郎
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自分が信じたものをやる / 松坂大輔
何か新しいことをやろうとするのに、僕は常識と非常識の線引きはしない。先輩から基礎を学んだことは決して軽いものではない。でも、それ以上のことは自分が信じたものをやるだけです。 <プロ野球選手 松坂大輔>
自分が信じたものをやるだけ。
[ 著者:Katsuhito 2007年07月01日 ]
自分が信じたものをやる / 松坂大輔
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自分が夢から逃げていく / 義家弘介
夢は逃げていかない。自分が夢から逃げていくのだ。 <教育家 義家弘介>
自分次第。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月26日 ]
自分が夢から逃げていく / 義家弘介
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すべて社長の責任なのだ / 一倉 定
電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも社長の責任である。「社長の責任において決定する」という意味は「結果に対する責任は社長が負う」という意味である。それだけではない。「社長が知らないうちに起こったこと」でも、すべて社長の責任なのだ。会社の中では、何がどうなっていようと、結果に対する責任はすべて社長がとらなければならないのだ。 <経営コンサルタント 一倉 定>
姿勢を正して...。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月24日 ]
すべて社長の責任なのだ / 一倉 定
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ひたすら「思う」のである / 岩城宏之
自分が再現したい理想の演奏を、ひたすら「思う」のである。指揮とは、この「思い」だけだと言っていいだろう。実は、振り方なんて、どうでもいいのだ。 <指揮者 岩城宏之>
まず強烈なる思いがあって、それを表現しようと体が動く...ということなのでしょう。
理想をひたすら「思う」、ですね。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月21日 ]
ひたすら「思う」のである / 岩城宏之
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成功には素直さが重要 / 鮒谷周史
成功には素直さが重要。そこで、世の中の変化をそのまま受け止めようとしてみる。ところが、そうするとつい否定したい気持ちが起きてくる。人間、自分の存在を脅かされそうになったとき、本能的に「〜なんて」という「否定のコトバを無理やりに使うことによって精神の平穏を保とう」とする傾向があるようだ。しかし、否定するのはいちど素直に受け止めてからでも遅くない。いったんすべてを受け止め、受け入れ、その上で、取り入れるべき点を取り入れ捨てるべきものは捨てる判断をすればいい。 <メールマガジン「平成・進化論。」 鮒谷周史>
これまでの自分を否定することを恐れない。
変化を常とする。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月17日 ]
成功には素直さが重要 / 鮒谷周史
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貯金箱と同じ / 藤澤和雄
特別なことはやっているわけじゃないの。貯金箱と同じで、毎日小銭をちょこっちょこって入れて、最後開けた時に「わー、こんな貯まったの」って。馬の調教ってそれに似てるの。今日はたくさんあるからって、ごそって入れてもだめなの。 <競馬調教師 藤澤和雄>
日々の積み重ね...ですね。
[ 著者:Katsuhito 2007年06月14日 ]
貯金箱と同じ / 藤澤和雄
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赤字は社長の甘え / 小山昇
赤字は社長の甘えです。社長が赤字になってもよいと決定したからです。罪悪です。赤字は絶対に避けるという意識をもって、1円なりとも損をしないようにすることです。 <(株)武蔵野 代表取締役社長 小山昇>
小山さん曰く、「赤字でもよい、と社長が決定するから赤字になる」...ということです。
[ 著者:Katsuhito 2007年05月31日 ]
赤字は社長の甘え / 小山昇
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社会のルール / 斎藤一人
会う人会う人をいやな気分にさせるか、気分よくするかで人生は変わります。そば屋さんに行ったら、オレのほうが客だからと、えらそうな顔をする人がいるけど、それが違うの。お水をもってきてもらったら、「ありがとう」。おそばをもってきてもらったら、「ありがとう」。食べ終わったら、「おいしかったよ。ありがとうね」。これは社会のルールなの。 <銀座まるかん創業者 斎藤一人>
いつでもありがとう。
どこでもありがとう。
誰にでもありがとう。
[ 著者:Katsuhito 2007年05月26日 ]
社会のルール / 斎藤一人
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選手だけが変わらないのはおかしい / イチロー
道具も進化していますし、球場の設備も進化しています。
そこで、選手だけが変わらないのは、おかしいと思うのです。 <プロ野球選手 イチロー>
それなら、会社が変わらないのも"おかしい"ですね。
[ 著者:Katsuhito 2007年05月06日 ]
選手だけが変わらないのはおかしい / イチロー
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学問とはわずかな時の間に、数百千年の人類の経験を受け取ることである / ジャン・ジャック・ルソー
学問とはわずかな時の間に、数百千年の人類の経験を受け取ることである。 <ジャン・ジャック・ルソー>
我々は、数多の先人の礎の上に生きているのですよね。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月27日 ]
学問とはわずかな時の間に、数百千年の人類の経験を受け取ることである / ジャン・ジャック・ルソー
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男の修行 / 山本五十六
男の修行 / 山本五十六
苦しいこともあるだろう
云い度いこともあるだろう
不満なこともあるだろう
腹の立つこともあるだろう
泣き度いこともあるだろう
これらをじっとこらえて行くのが
男の修行である
山本五十六語録の一つです。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月20日 ]
男の修行 / 山本五十六
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鏡の法則 / 野口嘉則
現実に起きる出来事は、一つの「結果」です。「結果」には必ず「原因」があり、その原因は、あなたの心の中にあるのです。つまり、あなたの人生の現実は、あなたの心を映し出した鏡なのです。 <実践プロコーチ 野口嘉則>
野口さんの著書:[KW]の題名にもなっています。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月16日 ]
鏡の法則 / 野口嘉則
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会社の生命とは社長の生命なのだ / 武沢信行
会社の生命とは社長の生命なのだ。社長のテンションや情熱が会社の生命になる。とくに、まだ規模が小さい会社の場合は、社長が寝食を忘れるほど会社のことに夢中になる必要がある。寝ても覚めても仕事と会社、という状態が望ましいし、それが成功のための自然な姿だ。社長が、夕方になるとソワソワと帰宅時間を気にし、子供との入浴やナイター中継を楽しみにして仕事を放り出して帰宅するような会社では成功しない。魂を込めて仕事に打ち込もう。それに値するよな素晴らしい仕事をしよう。また、魂を打ち込んで仕事をするということを身体で覚えよう。 <メルマガ「がんばれ社長!」 武沢信行>
魂を込めて仕事に打ち込もう。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月12日 ]
会社の生命とは社長の生命なのだ / 武沢信行
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あるべき姿との対話 / 飯塚保人
自分の「あるべき姿」は明確になっていますか。つい毎日の生活や仕事に追われ、自分自身との対話が足りなくなってはいませんか。一日に10分でもいいですから、現実のテレビを消して、3年後の自分、5年後の自分の「あるべき姿」を描くようにしましょう。ただ漠然と頭の中で考えるのではなく、紙に箇条書きでもいいので書くことです。そんなことを繰り返し実行していると、徐々に実現していきます。「あるべき姿」への思いは、磁気と同じでその方向に引かれていきます。 <経営コンサルタント 飯塚保人>
対話、していますか。
しなければいけませんね、と自分を省みる私。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月11日 ]
あるべき姿との対話 / 飯塚保人
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居心地が良くない場所 / 鮒谷周史
「居心地がいい」と感じる人たちにばかり囲まれていては成長が止まる。会食するにも終始気を張っていなければならないような方に、すすんで面会を求めていく。恥をかいたり痛みを覚えるのは当たり前、だからこそ成長できるのだ。 <メールマガジン「平成・進化論。」 鮒谷周史>
うーん、なるほど。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月08日 ]
居心地が良くない場所 / 鮒谷周史
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志を立てよう / 松下幸之助
志を立てよう
志を立てよう。
本気になって、真剣に志を立てよう。
生命をかけるほどの思いで志を立てよう。
志を立てれば、事はもはや半ばは達せられたといってよい。
志を立てるのに、老いも若きもない。
そして志あるところ、老いも若きも道は必ずひらけるのである。
今までのさまざまの道程において、いくたびか志を立て、いくたびか道を見失い、また挫折したこともあったであろう。
しかし道がない、道がひらけぬというのは、その志になお弱きものがあったからではなかろうか。
つまり、何か事をなしたいというその思いに、いま一つ欠けるところがあったからではなかろうか。
過ぎ去ったことは、もはや言うまい。
かえらぬ月日にグチはもらすまい。
そして、今まで他に頼り、他をアテにする心があったとしたならば、いさぎよくこれを払拭しよう。
大事なことは、みずからの志である。
みずからの態度である。
千万人といえども我ゆかんの烈々たる勇気である。
実行力である。
志を立てよう。
自分のためにも、他人のためにも、そしておたがいの国、日本のためにも。
<松下電器産業(株)創業者 松下幸之助>
山梨青年工業会の第36代会長:[KW]として、私が掲げたスローガンは、
「 志高く、弛まず歩む 」 〜 理想を胸に、挑戦し続けよう 〜 です。
この中に「志(こころざし)」という言葉を用いましたが、私が「この言葉にしよう」と思うきっかけとなった文章がこちら、松下電器産業(株)の創業者である 松下幸之助さん の言葉です。
趣のある、じわりと沁みることばです。
[ 著者:Katsuhito 2007年04月05日 ]
志を立てよう / 松下幸之助
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到達できるかどうかはあまり問題ではない / 柳井 正
事業を始めるときには、ぼくはいつも最終形を考えるようにしている。こうあるべきという目標を定め、それに向かって行動することが大事。誤解を恐れずに言えば、到達できるかどうかはあまり問題ではない。人は高い目標があるほど頑張ろうと努力する。低い目標だったら努力しないのではないかと思う。 <ファーストリテイリング(ユニクロ)創業者 柳井 正>
高い目標、です。
[ 著者:Katsuhito 2007年03月28日 ]
到達できるかどうかはあまり問題ではない / 柳井 正
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リーダーとして精神論以上に大事なこと / 孫正義
精神論は大切ですが、百万回精神論を唱えてもなかなか変わっていきません。リーダーとしてそれ以上に大事なことは仕組みを変えることです。仕組みが変わればおのずと精神は変わっていきます。 <ソフトバンク社長 孫正義>
熊谷正寿さんが言っていた「礼儀は形から入り心に通ずる」という言葉を思い出しました。
